セーフィー紹介

クラウド防犯カメラを比較検討!セーフィー独自の高いセキュリティ

意外な落とし穴? = クラウドカメラのセキュリティ

クラウドカメラやネットワークカメラは、今や誰もが手軽に量販店で購入・設置できますが、その多くはお客様ご自身が複雑な設定をする必要があるなど、専門的な知識がないと安全なセキュリティ設定を行うことが難しい製品です。

セキュリティが充分でなく、自分しか見えていないと思っていても、実は誰にでも映像を盗み見されてしまう状態だった、という事例も少なくありません。

高いセキュリティ技術を誇るセーフィーのクラウドカメラは専門的な知識は不要、どなたでもかんたんな設定でセキュリティを保つことができるシステム設計。映像流出やカメラのハッキングの心配はありません。

👉セーフィーの高いセキュリティ技術の詳細はこのページの下部で

映像は“クラウド”にアップロード。

従来のネットワークカメラでは、撮影した映像はハードディスクやメモリーカードに保存されるのが一般的です。

つまり第三者がハードディスクやメモリーカードを持ち帰ってしまった場合、簡単に映像を盗み見ることができてしまうのです。

セーフィーのクラウドカメラは、映像をインターネット上の強固なセキュリティで守られた「クラウド」に保存するため、物理的にデータを持ち出すことができません。

さらに、セーフィーのクラウド上では、カメラから送信された映像データは暗号化して 保存されているため、万が一、データをクラウド上から入手したとしても、映像を再生して見ることができない設計になっています。

どんなことでもお気軽にご相談ください

我々セーフィーは、クラウドカメラをより広くお使いいただき、強固で便利な防犯システムに寄与したいという思いと同時に、誰もが安心して使えるサービスをご提供していかねばならない、と強く思っています。

導入に関して不明な点や不安な点がありましたら、カスタマーサポートまでどんなことでもご相談ください。

※お問い合わせは1~3営業日内にご返信させていただきます。

まずは資料をご覧になりたい方は…

セーフィーのクラウドカメラに関して、わかりやすくまとめた資料をこちらからダウンロードいただけます。

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【専門的に解説】セーフィーの高いセキュリティ技術

NATに穴を開ける必要がない

一般的なカメラは外部にサーバー機能を提供しています。そのため、外からカメラのデータを視聴するには、NATに穴を開け、外部からのアクセスを許可する必要があります。

実は、この「穴」は第三者も使用可能なことから、カメラのハッキングなどにつながる危険性があるのです。

セーフィーのクラウドカメラは、完全なクライアントとして動作するので、遠隔地から視聴するときもNATに穴を開ける必要がありません。また、第三者からサービスを攻撃される事もありません。

オンラインバンキングに準ずる高いレベルの暗号化技術

従来のネットワークカメラは、動画データを暗号化することなく送信している場合が多くあります。この為、IPデータという情報をキャプチャすると、簡単に第三者が盗み見ることができてしまいます。

セーフィーのクラウドカメラは、動画データを暗号化し外部に送信しているので盗み見られる心配はありません。暗号化通信には常に最新の技術を使用し、鍵交換も認証処理とは独立したアルゴリズムを使用しています。

セーフィーが採用している暗号化通信技術は、簡単に例えるなら、オンラインバンキングサービスと比較しても遜色ないレベルとなっています。

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