新着情報

2019.02.18
「Safie GO(セーフィーゴー)」がNETISに登録されました
国交相の公共工事等における新技術活用システムに採用


クラウド録画カメラシェアNo.1※の「Safie(セーフィー)」(以下「セーフィー」)を開発・運営するセーフィー株式会社(東京都品川区:代表取締役社長 佐渡島隆平)のLTE搭載クラウド録画型カメラ「Safie GO(セーフィーゴー)」が、国土交通省の新技術情報提供システム(New Technology Information System:NETIS)に登録されました。

セーフィー では今後も建設業界が抱える課題を解決すべく、新たなサービスを発表していく予定です。

■「Safie GO」ご紹介ページ(サービス概要や導入事例を掲載しております)
URLはこちら 

■登録概要
NETIS番号 :KT-180113-A
新技術名称 :クラウド録画型カメラ「Safie GO」
登録日  :2019年1月23日
NETISページでの掲載URLはこちら 


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【重要】旧WEBブラウザアプリ提供終了のお知らせ

いつもSafieをご利用くださいまして、誠にありがとうございます。

Safieはユーザーの皆様により使いやすいアプリケーションをご提供すべく、昨年7月に新バージョンのWEBブラウザアプリをリリースしました。

新バージョンのリリースから半年以上が経過したことに伴い、この度、誠に勝手ではございますが旧WEBブラウザアプリhttps://safie.link/app/legacy/のご提供を終了させていただくことになりました。

すでに現行のバージョンhttps://safie.link/app/をご利用いただいているお客様には、Safie のご利用に対する影響はございません。

つきましては、以下のスケジュールで旧WEBブラウザアプリのご提供を終了させていただきます。

提供終了予定日: 2019年3月31日(日)

※提供終了日以降は旧WEBブラウザアプリへのアクセスは新バージョンのWEBブラウザアプリ(https://safie.link/app/)へ自動的に転送されます。

※旧WEBブラウザアプリご提供終了に伴い、Internet Explorer 10以下はサポート対象外になります。

新バージョンのWEBブラウザアプリのサポート環境は以下になります。

●WEBブラウザアプリ
・Internet Explorer 11
・Microsoft Edge 14以上
・Google Chrome 最新版
・Mozilla Firefox 最新版
・Safari 10.1以上

●ダッシュボード機能(マルチビューアー)
・Microsoft Edge 14以上
・Google Chrome 最新版
・Mozilla Firefox 最新版
・Safari 10.1以上

旧WEBブラウザアプリのご提供終了後も同等の機能を新バージョンのWEBブラウザアプリでご利用いただけます。

新バージョンのWEBブラウザアプリに関する操作方法につきましては下記をご参照ください

https://support.safie.link/hc/ja/

2019.02.14
クラウド録画カメラと、店舗向け販売コンサルティングサービスを融合させた「Safie オペレーション向上サービス powered by tollino-garden」を開始
まるっと録画された映像を分析し、飲食・小売店舗の生産性を改善


クラウド録画カメラシェアNo.1※の「Safie(セーフィー)」(以下「セーフィー」)を開発・運営するセーフィー株式会社(東京都品川区:代表取締役社長 佐渡島隆平)と、人間工学・心理学を活用したオペレーションを分析・KPI改善サービスを提供するトリノ・ガーデン株式会社(東京都港区:代表取締役 中谷一郎)は、クラウド録画カメラの技術と、店舗向けのオペレーション分析・独自のKPI抽出ナレッジを連携させ、飲食・小売業の店舗をターゲットにして生産性改善を提案する「Safie オペレーション向上サービス powered by tollino-garden」の提供を2月14日(木)より開始します。

このサービスでは、飲食店向けと小売店向けのプランがあり、お客様の店舗にセーフィーのクラウドカメラを設置し、クラウド上に保存された映像を元にして対象店舗のオペレーションの分析を行なうものです。簡単に設置が可能なセーフィーのクラウドカメラを利用することにより、設置工事など大掛かりな作業が必要なくサービスを開始することができます。

セーフィーのクラウド録画カメラは24時間まるっと録画しクラウドにデータが保存され、調査期間内の全ての録画データから分析が可能です。これにより、スタッフのオペレーションを感覚でなく数値で比較でき、熟練者の勘やコツだけに依存しない複数店舗のマネジメントを実施することで、お客様のストレスを減らし、機会損失の防止につながります。

今後、セーフィーとトリノ・ガーデンは「映像×コンサルティングナレッジ」の力により、人手不足・外国人労働者の戦力化など社会の課題解決に貢献していきたいと考えています。 ※テクノ・システム・リサーチ社調べ「2018年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」より

【サービス概念図】 セーフィー×トリノ_バナー_文字あり_低.jpg

2019.01.22
【障害情報】【復旧済み】クレジットカード決済における障害のお知らせ

ーー2019年1月22日19:20頃追記ーー

システム障害が解消いたしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

日頃より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2019/01/22 18:20頃より、クレジットカード決済に利用する上流サービスにて障害が発生しており、現在クレジットカードによる決済機能がご利用頂けない状況となっております。

<発生日時>
2019年1月22日(火) 18:20頃〜

<障害の状況>
現在クレジットカードによる決済機能がご利用いただけません。

<原因>
クレジットカード決済に利用する上流サービスにて、障害が発生しているため

障害が解消後に再度こちらのニュースを更新しおしらせします。
ご不便をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

2018.12.11
年末年始休業のおしらせ

平素よりセーフィーをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、2018年12月29日(土)~ 2019年1月3日(木)まで年末年始休業とさせていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご理解賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

オンラインストアの発送について

年内最終出荷は12月25日(火)中にお申し込み完了分までとなります。
12月26日(水)以降のご注文分につきましては、1月7日(月)以降に順次発送いたします。

・12月26日(水)〜1月2日(水)までのご注文について配送日の指定をされる場合、1月9日(水)以降の日程で指定を承ります。

2018.11.27
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング」みずほ賞を受賞!

「Start-up of the year 2019」でテクノロジーを活用し日本経済を牽引する起業家として、代表の佐渡島 隆平がみずほ賞を受賞しました。 FB_1.jpg
Forbes JAPAN1月号の誌面では「みずほ賞」と「スタートアップ大図鑑200社」にてご掲載頂き、11月26日のカンファレンスでは受賞式にも列席させて頂きました。 FB用_Forbes.jpg
こちらの授賞式では膳場貴子アナウンサーが司会をつとめられ、セッションでは竹中平蔵さんや出井伸之さんがいらっしゃるなど、豪華な面々が溢れておりました。
そんな中、「みずほ賞」の受賞トロフィー授与とみずほ銀行さまとのセッションで登壇させて頂きました。 FB_2.jpg
その後は、企業のCEOばかり300名が集まる格式高いディナーのゴージャスなパーティタイムまで。
とても貴重な体験をありがとうございました。 FB_3.jpg
身に余る賞を頂き恐縮するばかりですが、これからも精進してまいります。

2018.10.30
クラウド型カメラサービス「ギガらくカメラ クラウドプラン」提供について
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東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:井上 福造、以下「NTT東日本」)とクラウド録画サービスシェアNo.1※1のセーフィー株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:佐渡島 隆平、以下「セーフィー」)は、映像を活用したオフィスや店舗での防犯対策や、業務効率化・マーケティング分析のサービスを提供することを目的に、業務提携を行いました。
これに合わせて、NTT東日本のクラウド型カメラサービス「ギガらくカメラ」において、セーフィーのクラウド型映像プラットフォームが活用され、映像画質が改善される新しいプラン「ギガらくカメラ クラウドプラン」(以下、本プラン)を2018年11月26日(月)より提供開始します。
※1 テクノ・システム・リサーチ社調べ「2018年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」

提携の背景と目的

NTT東日本はこれまで「ギガらくカメラ」を提供する中で、店舗やオフィス、学習塾などを運営するお客さまから、映像の高画質化や、映像を用いた様々なソリューションに関する要望をいただく機会が増えておりました。一方、セーフィーはクラウド型映像プラットフォーム企業として、高画質でクラウド型の防犯・監視カメラサービスを提供してきましたが、販売だけでなく、導入時の施工・設定、運用サポートまで行うことのできるパートナーを探していました。
このような背景から、お客さまからの要望に対し、NTT東日本の導入から運用までワンストップで提供できる強みと、セーフィーの高画質かつ特定のメーカーやハードウェアに依存せず、拡張性の高い映像プラットフォームの強みを活かすことで、防犯・監視に関する企業のお困りごと解決を支援できると考え、業務提携にいたりました。

この業務提携により、NTT東日本はセーフィーのクラウド型映像プラットフォームを活用し、導入・運用のしやすいサポートのついた、高画質なクラウド型カメラサービス「ギガらくカメラ クラウドプラン」を提供します。
今後、NTT東日本とセーフィーは、防犯・監視目的だけではなく、人物特定・カウント、属性分析などの機能を活用して、マーケティングや業務効率化支援など、互いの技術や強みを活用し、映像ソリューションの分野で新たなサービスを展開していきます。


「ギガらくカメラ クラウドプラン」の概要

本プランでは、外出先でもお使いのスマートフォンなどで、どこでも簡単にHD画質で鮮明かつクリアな音声の映像を視聴することができます。
また、カメラの導入時の支援やサービス導入後のサポートも行います。クラウドの事前設定により、現地の設定作業が不要なため、初めてカメラを導入するお客さまも安心してご利用いただけます。


主な特長

①HD画質・鮮明かつクリアな音声で、どこでも映像視聴が可能
・映像はHD画質で鮮明かつクリアな音声で視聴することができます。
・クラウドへアップロードし再生できるので、外出先でもお使いのスマートフォンなどで簡単に映像を視聴することができます。
②手軽な導入、専門のオペレーターによる安心サポート
・カメラへの設定はNTT東日本が事前に行います。これにより、現地で複雑な設定をカメラに行う必要なく、すぐにご利用を開始することができます。
・導入後も、カメラの使い方についてサポートセンタのオペレーターがお答えします。サポートセンタではカメラのクラウド接続状況などを確認しながら遠隔でトラブルを迅速に解決します。
・カメラとクラウドとの通信が切断してから一定期間回復がみられず、映像が録画されていない恐れがあるお客さまには、メール通知に加えサポートセンタから電話などによる連絡も可能です。これにより録画ができていないなどのトラブルにも対処が可能であり、安心してご利用いただくことができます。
*サービス概要については【別紙1】、Webビューア・アプリケーション画面イメージについては【別紙2】をご参照ください。


提供開始日

提供開始日 : 2018年11月26日(月)


提供条件

価格.jpg *新たにカメラ装置を購入する場合やNTT東日本にて設置・設定や配線工事などを行う際には別途設置工事費用などが必要です。対応機種については【別紙3】をご参照ください。


その他

・ 自社ブランドでのサービスの提供を希望するパートナー企業さまに、本サービスをOEMで提供します。
OEM提供を希望するパートナー企業さまからのお問い合わせを広く受け付けます。
・「ギガらくカメラ」の現行プラン※2については2018年11月30日(金)をもって、新規申込受付を終了しま   す。
  ※2 モニタリングプラン、常時録画プラン、イベント検知録画プラン


お申し込み・お問い合わせ先

① お客さまを担当するNTT東日本の営業担当者にお申し込み・お問い合わせください
② ホームページからのお申し込み・お問い合わせ  
  「ギガらくカメラ」ホームページ   

*別紙1〜3は  こちら   よりご確認頂けます

10月30日未明のサーバー障害のご報告とお詫び

日頃より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日未明、一時的にカメラとサーバーとの接続が不安定な状態が発生いたしました。
ご不便、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。

<発生日時>
2018年10月30日(火) 00:10〜00:45の間

<障害の内容>
カメラとサーバーとの接続が不安定な状態が発生し、
カメラとサーバーの通信が切断してしまう障害が発生いたしました。

<現在の状況>
ほとんどのカメラについての接続については復旧しておりますが、
一部ゲートウェイ経由のカメラにおいては現在も復旧しておらず、対応を進めております。

また、一部カメラでライブ映像の再生時にストリーミングが始まらない症状が発生しており、対応を進めております。

<原因>
カメラ制御用のサーバー群を管理するシステムが過負荷状態となったため発生した事が分かっております。
現在暫定対策として、一時的にシステムを大幅に増強して対策を行なっておりますが、
根本原因の究明は現在最優先にて実施しております。
システムの健全性も確認を進めておりますが、
お気付きの点がございましたら、お手数ではございますが下記お問い合わせフォームより、弊社サポートまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

お問い合わせフォームはこちら

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■2018/10/30 13:40追記
1.一部、LIVE映像の視聴不可について復旧確認済
2.一部、映像が回転している、ちらつきがあるなどカメラの電源を再起動で改善
※再起動はカメラの映像視聴画面の「設定」から再起動ボタンを押下してください
3.ゲートウェイカメラをご利用の方は再起動で改善いたします

2018.10.29
「Safie(セーフィー)」クラウド録画サービスシェアNo.1
〜2017年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査結果〜


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クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie(セーフィー)」を開発・運営するセーフィー株式会社(東京都品川区:代表取締役社長 佐渡島隆平)は、株式会社テクノ・システム・リサーチが調査した「2018年ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」で、2017年クラウド録画サービスカメラシェアNo.1を獲得したことを発表いたします。


クラウド録画カメラ市場の最新動向

2017年のクラウドモニタリング・録画サービスの国内市場は、カメラ登録台数で対前年比58.4%増の65,740台、販売金額は同32.1%増の1,837.5百万円となり、飲食チェーン店、不動産管理会社、携帯電話ショップや小売店、フィットネスクラブなどの大型案件が市場を牽引しています。
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セーフィーの歩みと目指す未来

調査結果によると、セーフィーカメラの登録台数が20,000台を超え、クラウド録画サービス市場のシェアNo.1(30.4%)を獲得しました。
セーフィーは既存のネットワークカメラサービスに比べ、使いやすく、割安かつ拡張性の高いプロダクトのため、数千店規模の飲食サービスチェーン店や大手不動産会社に採用されており、マーケティング活用や省人化・人手不足対策など、業務の効率化のために映像を活用するケースが増えています。

現場を見える化し、属性分析、人数カウント機能、顔認証技術などと連携して、業務の効率化やマーケティングにさらに活用できるアプリケーションをリリースしていく予定です。
また各業界のNo.1企業との提携により販路を拡大し「映像で社会の課題解決」を実現するプラットフォームづくりを進めてまいります。

2018.08.02
吉野家ホールディングスグループ「アークミール」で クラウド録画型カメラのSafie(セーフィー)を採用・運用開始
〜QSCチェック・人材教育での映像活用と業務時間の短縮に成功〜


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セーフィー株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 佐渡島隆平)が開発・運営するクラウド録画型映像プラットフォーム「Safie(セーフィー)」はこの度、ステーキのどんやフォルクス、しゃぶしゃぶどん亭など174店舗を運営する吉野家ホールディングスグループのアークミール(東京都中央区、代表取締役社長 長岡祐樹)にて採用、店舗へ導入することとなりました。新規設置もしくは既設カメラのクラウド録画型への移行として、1店舗につき2〜3台を導入し運用を開始しました。


「クラウド録画」活用で飲食業界の省人化へ

飲食店経営で最も重要とされている「QSC(クオリティ・サービス・クレンリネス)」の向上・維持。
今までは、本部の担当者や店舗責任者・スーパーバイザーなどが各店舗を実際にまわり、きちんと実施されているかを確認する運営方法が一般的でした。しかしながら、移動時間やコストがかかることから、受け持つ店舗の数が限られたり、確認訪問時のみオペレーション・勤務態度を改めてしまい平常時と違うなど、効果的な運営を行うための改善が難しいとされていました。
この度クラウド録画型カメラ「Safie(セーフィー)」の導入を決定する大きな決め手として、この課題を解決できる3点の特徴があげられています。


    ・各支店と離れた本部からや担当者の移動中にも現場を確認し、会社が掲げているQSCが実施されていない店舗があった場合、映像をクリッピングし具体的に改善が必要な箇所をリモートで双方確認できる

    ・日々の業務映像を保存しておくことで、素晴らしい接客などが確認できたときにその現場映像をクリッピングし、他拠点に「お手本」としてシェアするなど、人材育成のコンテンツとして映像を活用できる

    ・従来通りの防犯目的として、高画質・高性能なカメラをつかった細やかで迅速な監視ができる


飲食店の基本「QSC」をリモートでコントロール

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店舗へ導入するクラウドカメラの中には、遠隔からカメラの首振り(パン・チルト・ズーム)をスマホやPCで操作できるPTZ機能が利用できるタイプのものも設置しています。
例えば「フォルクス」西参道店では、客席やサラダバイキングエリア、厨房など、見たい箇所のパンチルト角度を管理画面上であらかじめ設定しておき、1台で3〜4箇所の映像をワンクリックで確認、バイキングエリアのサラダの減り具合や提供量が適切かなど、業務改善を行う目的で活用されています。


アークミール 矢野氏よりコメント

セーフィーは画質が良いので店舗でどういうオペレーションをしているのか、支払い時の受け渡し金額は合っているのかまで確認することができるようになりました。
実際に良い接客があれば教育コンテンツとしても映像を利用しています。
また、以前は全店に設置しているカメラの設定を変えようとすると丸2日ほどかかっていたのが、1.5時間もあればできるようになりました。月に一度カメラ映像を確認する時間があるのですが、こちらも時間が半分になり、業務の改善にも役立っています。
モーション検知のあったところのみ効率よく振り返ることができるので時短になりました。
将来的にはPOSレジと連動してジャーナルデータと映像を効率よく確認することができればと思っております。


Safie(セーフィー)の今後の展開

セーフィーでは現在、顔認証技術を使った入退出管理などの実証実験を行なっています。
今回ご採用頂いたアークミール様からも、「カメラの映像を活用した顔認証やPOSレジとの連動も将来的に取り入れていきたい」とのリクエストを頂いており、今後も飲食・小売サービス店舗へのソリューションの提供を進めてまいります。