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現場を"見張る"のではなく、"守る"ためのカメラ、という新しい考え方

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こんにちわ。セーフィーのマーケティング担当小室(こむろ)です。

今回は、「現場を"見張る"のではなく、現場を"守る" カメラの使い方」について、リアルな実情をお伝えしていきます!

セーフィーは飲食店・小売店・サービス業のお客様によくご利用いただいている、防犯カメラ監視カメラです。「遠隔地からでも、綺麗な音声付きの映像を確認できる」 ことが、導入の決め手になっています!

導入の際、よくお客様に、「新しく監視カメラ・防犯カメラを設置するのですが、設置する方も、働くスタッフも、『見張ったり見張られているみたいで嫌だ』という気持ちがあります・・・。」と不安な気持ちをご相談いただきます。

でも、クリアな映像と音声を、いつでもスマホから見られるセーフィーは、「現場を見張る」という意識よりも、「現場を守る」為に活用できる、実際にされている防犯カメラ・監視カメラなのです。

小室が実際にお客様からお聞きした情報から、ご紹介していきますね!

    目次
  • 1. 監視ではなく、人手の少ない現場を守るために活用する。
  • 2. 現場を「守る」セーフィーの活用法とは?
  • 3. ワンオペ問題もこれで解決
  • 4. まとめ

1. 監視ではなく、人手の少ない現場を守るために活用する。

現在、飲食店、小売店の現場では、
・インバウンドによる外国人観光客の増加
・人手不足を背景にしたアルバイト人材の確保の難しさ
等、店舗運営に関するお悩みが増加しているそうです。

そういった背景により起きている、「現場でトラブルが起こった際に、遠隔地からでも映像で把握するため」や「人出が少ない時間帯の安心のために」セーフィーの防犯カメラ・監視カメラを設置・活用されているお客様が多くいらっしゃるのです。

守るカメラ_1.jpg

2. 現場を「守る」セーフィーの活用法とは?

セーフィーは、現場に設置したカメラの映像を、クラウドに送信。HD(ハイビジョン)画質・音声付きで録画・保存します。

そして、録画・保存された映像は、スマートフォンやパソコンでいつでも、どこでも、確認可能。

なので、その場にいなくても、「あの時、現場で何が起きたのか」をリアルに、簡単に、振り返ることができるのです。

飲食店や小売店の現場でよく起きるトラブルとして、
・泥酔したお客様が、従業員に絡むなどと言った顧客トラブル
・つり銭をもらったもらってない、お金を払った払ってないと言った金銭トラブル
・不合理なことを言ってくるクレーマーの対応
などがあります。

セーフィーのクラウド防犯カメラ・監視カメラを設置すると、
・音声付きのハイビジョン画質で映像を残せる
・その映像をスマートフォンで簡単に見られる

ということが実現できます!

特に、真価が発揮されるのが、現場に責任者がいない場合です!

現場に責任者がいる際は、トラブルが起きてもすぐに解決に向けて動くことができますが、責任者がいない場合は、お客様と従業員・アルバイトの間で、「言った言わない」と口論になり、泥沼化するケースが多い・・ようです。

しかし、セーフィーなら、トラブルが起きたら、現場の店員からすぐに責任者に連絡。

責任者は、今いる場所で、スマートフォンから現場の映像をすぐに確認します。

責任者は、現場にいなくても、映像を見ながら、現場にいるのと同じ感覚で、現場に指示を与えることができます!


3. 飲食店のワンオペ問題もセーフィーで解決!

人材不足や、コスト効率化観点から、1人でお店を回す「ワンオペ」が増えていますが、実はワンオペならではの問題もあります。

特に、従業員・アルバイトが女性ひとりの場合に起こってしまうのが、「男性のお客様とのトラブル」です。

こういったトラブルも、
音声付き・HD(ハイビジョン)画質の映像を残せるセーフィーが証拠映像となり、トラブル解決の決め手になります。

守るカメラ_2.jpg

4. まとめ

今回は、現場を守るためのセーフィー活用法をご紹介させていただきました!

工事のいらないセーフィーの防犯カメラ・監視カメラなら、1台から簡単に導入できます。

※工事の有無は設置場所と機種によります。詳しくはお気軽にお問い合わせください!

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」
と思ったら、まずはお気軽にお問い合わせください!

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがご連絡をお待ちしております!

「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」と思ったら、blog記事の先頭にあるシェアボタンからシェアして教えてあげてくださいね!

それではまた、次回の記事で〜!

クラウドだから自由自在!カメラ1台ごとに映像の保存期間をアレンジ

クラウドだから自由自在_OGP.jpg

こんにちは。営業・マーケ担当の小室です。

防犯カメラ・監視カメラのクラウドサービス「セーフィー」とは、どんな仕組みなのか、クラウド録画型の防犯カメラだと、どんなメリットがあるのか。今回は営業目線で「クラウド録画型の防犯カメラのメリット」をご紹介します!

映像を保管しておくハードディスクがいらないので、
・ハードディスク(以下HDD)が壊れる心配なし!メンテナンス不要
・HDDの置く場所を考える必要なし!スペース不要
・空き巣に入られた際に、HDDを壊されない盗まれない!証拠隠滅不可能

というようなメリットはあるのですが、
個人的に推したいメリットを今回はご紹介します。

    目次
  • 1. 一般的な防犯カメラの問題点
  • 2. 必要なところを必要なだけ
  • 3. 例えば、飲食・小売店舗での使い分け
  • 4. まとめ

1. 一般的なアナログの防犯カメラの問題点とは?

一般的な防犯カメラは、録画した映像をハードディスクに録画する仕組みになっています。その為、複雑な管理や設定が苦手です

例えば、
・カメラは4台セット。4台単位でしかカメラを増やせない
→店舗に5台つけたい場合、4台で我慢するか、8台にするかの選択を迫られる

・カメラの映像の保存期間は、4台全て同じ設定しかできない
→長く映像を保存しておきたい場所と、短くていい場所があるのに、
どちらかに合わせて設定しないといけない

という具合に、実は利用者側にとって不便な点がちらほらあるんです。


そんな不都合を解消するのがセーフィーです。

2. クラウド保存のセーフィーなら、必要なところを必要なだけ

セーフィーは、カメラで撮った映像を全てクラウドに録画・保存・管理しています。

そのため、
・カメラ1台から気軽に使える。1台ずつ増やせる
・カメラ1台ごとに、映像の保存期間を選択できる

というメリットが生まれます。

これが、冒頭で触れた
「防犯カメラをクラウド化する」にあたっての
個人的に推したいメリットです。

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3. セーフィーなら、同じ店舗内でも、カメラ映像の録画・保存期間を個別に設定できます。

セーフィーなら、設置場所によって、カメラ映像の録画・保存期間を個別に設定し、無駄な月額利用料をかけることなく、運用ができます。

店舗のフロア全景(ホール)を映しているカメラは、アルバイトのオペレーションチェックや、店内の混雑状況を確認するため、7日間分の映像をクラウド上に保存しておく「7日間録画プラン」を。

レジ周りを映しているカメラは、月末のレジ締め時に、帳簿情報と映像情報を合わせてチェックできるように「30日間録画プラン」を。

バックオフィスや倉庫を映しているカメラは、何かあった時のために長期で振り返られる「90日間録画プラン」を。

といったように、同じ店舗内でも、シーンやニーズによって、カメラごとに映像の保存期間を選択できる仕組みは、クラウド保存ならではのメリットとして、ご好評頂いております。

クラウドだから自由自在_2.jpg

4. まとめ

今回は、「クラウドならではのメリットってなに?」を、
「カメラ1台毎に、必要なところを必要なだけ映像を保存しておく」
のが可能だということをご紹介しました。

セーフィーなら、設置工事いらずで、1台から簡単に導入できます。

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」
と少しでも思って頂いたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがご連絡をお待ちしております!

問い合わせするほどじゃないけど、
「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」
と知人・友人の顔が浮かんだ方は、
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コンセントいらず!LANケーブルだけで給電できるPoEって一体なに!?

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こんにちは!
カスタマーサクセス担当「徹底的にお客さま目線」のうっしーです。

PoEって聞いたことないけどなんなの?教えてうっしー!」

ぽえ?ぽい?金魚すくいしたくなってきましたが、よくわからないので調べてきますね。
お前がそれじゃダメだろって言われそうですが、
無知の知、知らないことを知ることから人生はバラ色になるらしいです。

今回はクラウド録画型防犯カメラのさらなる活用には欠かせない「PoE(ぴーおーいー)」と、
その利点についてご紹介します!

    目次
      1. 「PoE(ピーオーイー)」ってどんなもの?
      2. どんな配線になるの?
      3. お悩み一挙解決、PoE活用術!
      4. まとめ
      参照: PoE給電

1. 「PoE(ピーオーイー)」ってどんなもの?

さっそく本題ですが、PoEとは一言で言えば
「LANケーブルで給電ができるようになる機械」です。
・電源コンセントがとれない
・通信を安定させて使いたいので有線LANでカメラをつなぎたい
  →電源ケーブルもあるのでカメラから2本ケーブルが出ちゃうのは美しくない。。。

こんな時に活躍するのが「PoE」です。

もちろん、従来通りのLANケーブルの働きは損なわれないので、
インターネットにもしっかり接続します
。出来る男、うっしーとは大違い。

百聞は一見に如かず、どんなものか視覚で感じてみましょう。

PoEって一体なに!?_1.jpg

※PoEインジェクター


PoEって一体なに!?_2.jpg ※PoE HUB(ハブ)4ポート


インジェクターは、1台の機器(カメラ)にLANケーブル給電を可能とします。
PoE HUBは4台や8台など複数台の機器(カメラ)にLANケーブル給電を可能とします。

これは便利なにおいがしてきましたね!


2. どんな配線になるの?

「どんなものかはなんとなくわかったけどどう配線するの?」
いい質問ですねぇ。※何かを感じてもスルーしてください。

こちらも画像がわかりやすいと思いますがいかがでしょうか。

事務所やレジにおいてあるインターネット機器(ルーター)から
まずはPoEにつなぎます。
そこからさらにインターネット接続したい機器(カメラ)につないであげます。


もちろん機器(カメラ)がPoEに対応していることが前提ですが、
このように配線することで電源をとりつつ、インターネット接続も可能となるのです。
1度で2度オイシイ、色々な可能性につながりますね!

▼カメラ設置構成図 PoEって一体なに!?_3.jpg


3. お悩み一挙解決、PoE活用術!

「なんか良さそう、うちではどうやって使ったらいいかな?うっしー!」
池〇彰さんも思わず嫉妬しちゃいますね。

実際の活用術を一緒に考えてみましょう!


■PoE活用編そのいち~飲食店編:A店長の悩み
A店長「バックヤードにルーターがおいてあるから、
               このフロアはいいけどレジ上のカメラで電源とれないなあ・・・。」

A店長の中のうっしーがささやきます。
(PoEがあるじゃない)

「せやな!」
なぜか関西弁になってしまったA店長、PoE HUBが登場します。


PoE_2.jpg

LANケーブルを使ってこんな配線にしてみました。

1Fのカメラも2Fのカメラも電源ケーブル無し、
それぞれ1本ずつのケーブルで配線ができました!


■PoE活用編そのに~小売り店編:B店長の悩み
B店長「売り場が広くて万引き防止でカメラをいれたいけど電源とれないなあ」

B店長の中のうっしーもささやきます。
(PoEがあるじゃない)

「そりゃよかばい!」
なぜか福岡弁になってしまったB店長、お待ちかねのPoE HUBが登場します。

PoE_3.jpg
なんということでしょう、、、5台のカメラの電源コンセントをとることなく
PoEからの給電でカメラがインターネットにもつながる環境に!

これぞ、匠のなせる業。


店長Aさん、店長Bさんからはこんな声が聞こえてきそうです。
「おおきに」「感謝しとーばい」

よかばってん(´Д`)

PoEって一体なに!?_4.jpg


4. まとめ

いかがでしたでしょうか。
PoEってなに?なんとなくわかってたけどよくわかってなかった。
こんなお声をうっしーはよく聞きます。
私もこの業界に関わるまで知らなかったものなので、一般的に認知されていないですよね。

電源とLANケーブルを併用しているそこのあなた、
これからカメラを導入しようと思っているそこのあなたも!

LANケーブル配線をしている機器(カメラ)がPoE対応であれば、
是非とも使ってみてください。

PoEについては以下ヘルプページでもご紹介しております。
映像が映らない-PoE/インジェクターをご利用の方-


セーフィーにもご興味をお持ち頂けたあなたに朗報です!
WEBからかんたんにご購入も可能なんです・・・!
▶︎ご購入はこちらから

百聞は一見に如かず、まずは1台お試ししてみてください!

PoEを使ってカメラを導入したい方、もっと詳しく知りたい方、パンフレット欲しい!という方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

PoEの読み方で悩んだ方はシェアお願いします(´Д`)

「カメラの設置」自分で出来る場合と、工事を頼まなきゃいけない場合の違いは?

カメラの設置_OGP.jpg


同軸コネクタとRJ-45コネクトを自分で加工、作成する営業担当のすずりゅうです。

「セーフィーのカメラは"設置が簡単" "自分でもできる"と言っているけど、本当に簡単なの?」
「自分でやった方がいい場合と工事をお願いした方がいい場合の条件は?」

なかなか自分では判断が難しいと思いますので、その基準を詳しくこのブログにてご説明します!

    目次
      1. CC-2カメラなら自分で設置OK
      2. その他のカメラは?
      3. 工事をお願いするのはこんな場合

1. CC-2カメラなら自分で設置OK

セーフィーのCC-2カメラには、Wi-Fi(無線)対応カメラとPoE ・有線LAN対応カメラがあります。

Wi-Fi対応のカメラであれば、カメラ設置付近に電源があり、インターネット無線ルーターと通信できれば工事はいりません

CC-2/CC-2Lシリーズの場合は、壁面でも天井でもご自身で設置が可能ですので、下記動画を確認の上、ご自身で設置してみてください。


もし上手くできなかった場合は、その後工事依頼をしても大丈夫です!


2. その他のカメラは?

有線LAN・PoE対応カメラの場合、LANケーブルをルーター、もしくはPoEハブからカメラまで配線します。 配線ルートに障害がなければ、モールなどをホームセンターで購入いただきLAN配線をモールに入れてしまえば、工事の必要もなく綺麗な配線が完成します

セーフィーで実施する工事も、「ルーターからカメラまでの配線対応」と「カメラの壁面or天井取り付け」を実施するのがメインなので、お客様でも出来ることがほとんどです。


3. 工事をお願いするのはこんな場合

LAN配線の必要な箇所がで下記のような場合は、工事をご依頼ください。
1. カメラの設置位置が著しく高い場所設置面がコンクリートなどの硬い場合
2. LAN配線を天井裏システム床などに綺麗に配線したい場合
3. LAN配線が部屋をまたぐケースや壁貫通などを必要とする場合
4. 屋外対応カメラを屋外に設置したい場合


カメラの設置_1.jpg


セーフィーのカメラは通常のインターネットルーターと(必要な場合はPoEハブ)、LAN配線とカメラ本体しか使いません。非常にシンプルで配線に迷うことはほとんどありませんので、是非一度ご自身でカメラを繋いでD.I.Yでカメラ設置をしてみてはいかがでしょうか?


すぐに購入して設置してみたいという方はこちらからご購入が可能です!
こんな環境の場合はどうかな?と質問がある場合はこちらからお問い合わせください。

「とても分かりやすかった!」「そういうことか!」と思って頂けた方は、blog記事の先頭にあるシェアボタンからぜひシェアをよろしくお願いします!

防犯カメラの工事費用ってなんであんなに高いの?

防犯カメラ工事費用_OGP.jpg


年間100件以上の工事手配と工事現場を見る営業担当のすずりゅうです。

防犯カメラの工事費ってすごく高いイメージがありませんか?
ほとんどの場合、防犯カメラの工事費は、配線費用とカメラの取り付け作業です。

ネットワークカメラの場合はネットワークシステム担当者の作業などが発生するため、更に高額になることが多々あります。

    目次
      1. 防犯カメラ設置でかかる工事費用の内訳とは
      2. なんでそんなに高くなるの?
      3. セーフィー設置の工事費が抑えられる理由

1. 防犯カメラ設置でかかる工事費用の内訳とは

工事費用の内訳は①作業費・人件費、②材料費、③出張費、④特別工事費の構成になっていることがほとんどです。
以下でその内容をご説明します。

①作業費・人件費
カメラの台数や作業時間により変動しますので、1万円から数十万円程度になります。

②材料費
細かいネジなどから耐久性LANケーブルの準備、配管の敷設など現場に合った材料を準備しますので、こちらも設置場所により変動します。

③出張費
一部の遠方地域を除いて2万円前後です。

④特別工事費
高所作業(2名以上の作業が義務付けられています)や壁を貫通する工事、電源の新設工事などを、現地調査を実施し、個別にお見積りした上で設置工事を実施します。

上記から、セーフィーのカメラだと、1台設置する工事費は合計で約4万円程度、同拠点で2台目以降のカメラを設置する時は追加で1台につき2万円程度の工事費になります。


2. なんでそんなに高くなるの?

セーフィー以外の工事で高額となっているケースとして多いのは、
「初期の設定手数料が高額」「カメラの画角調節費用が別途発生」「カメラ本体の価格と工事費が合算され、カメラ本体が数十万円、工事も数十万円となっているケース」などがあります。

ネットワークカメラの場合だと、「ネットワークの設計」や「セキュリティ対策」、「サーバー準備費用」などで数百万円がかかるケースが多く見受けられます。


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3. セーフィー設置の工事費が抑えられる理由

セーフィーならカメラの価格とクラウド費用が一律で、あとは当日の工事作業費用のみです。

「ネットワーク設計」や「サーバーの準備」はクラウドサービスを使うことで既に整っていますので+@(プラスアルファ)の料金がかからず設置工事費も安価な料金で、且つネットワークセキュリティもオンラインバンク同等のレベルになっているので、お客様や代理店様は料金やセキュリティ面で心配することなくご利用頂けます

更に!
アナログカメラやネットワークカメラは、レコーダーなどの仕様から4台パッケージになっていたり、1台だけふ増やしたいのに容量の大きなレーコダーを無駄に買わなければいけないことが発生することもありますが、クラウドカメラなら1台からの購入&設置が可能です。


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カメラ導入に迷っていたり、既設のカメラの不具合があれば、安価で1台からはじめられるクラウドカメラのセーフィーを是非体感してみてください!!

今ならWEB購入で30日返品キャンペーン実施中!
こちらよりご購入頂けます。
その他お問い合わせはこちらからご連絡ください。

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クラウド防犯カメラ・監視カメラ「セーフィー」は海外からもスマホで現場を確認できます。

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海外旅行好き、日本全国出張も多い営業担当のすずりゅうです。

外にいることの多い私にとって、「クラウド防犯カメラ」の一番いいところは、映像が全てクラウドに録画・保存されるため、どこからでも手持ちのデバイスでアクセスして映像の視聴ができることです!

私自身、出張中にスマホから社内や来客の様子をスマホで確認しています。

    目次
  • 1. クラウドに映像があるってどういうこと?
  • 2. 映像確認はこんなにかんたん!
  • 3. カメラを設置するときに気をつけて欲しいこと

1. 防犯カメラ・監視カメラの映像をクラウドに保存するってどういうこと?

セーフィーのクラウドカメラは、撮影した映像をセーフィーのクラウドプラットフォームに送信し続け、録画・保存をしています。

従来のアナログ型の防犯カメラ・監視カメラですと、「ハードディスク」や「SDカード」への保存が必須でしたが、セーフィーの場合、カメラ以外の録画機器の購入や、設置場所の確保が不要になります。

また、クラウドに保存された映像データを見る際は、スマホやPCからクラウドへ見に行きますので、カメラ個々へアクセスし映像閲覧するハッキングされる可能性があるものとは全く違うシステムのつくりになっています。

「クラウドカメラ=ハッキング」ではありません。

セーフィーはそういった心配がなく、安心・安全にご利用いただけます。


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2. 映像確認はこんなに簡単!

セーフィーのクラウドカメラなら、LIVE映像も録画映像も簡単にスマホやタブレット、PCで視聴することが可能です。

映像は全てクラウドに保管されているので、インターネット環境さえあれば世界各国どこからでも視聴できます。


▶︎スマホの場合
アプリをインストールしてログイン
・iPhoneの方はこちら
・Androidの方はこちら

▶︎PCの場合
こちらからブラウザを立ち上げログイン

例えばこんな場合に便利です!
・長期の旅行で事務所や店舗の様子が心配なので確認したい
・年末年始やお盆の時期など店舗を閉店している時が心配なので確認したい

海外出張が多い方も、インターネット環境さえあれば、海外からモバイルやPC、 タブレットで現地の映像確認が可能です!


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3. カメラを設置するときに気をつけて欲しいこと

カメラを海外の店舗や事務所、別荘に設置して使う場合は、
カメラの設置場所に、光インターネット回線があれば、カメラを有線でインターネットに接続し利用可能です。

カメラとインターネットをWi-Fiや無線通信で接続する場合は、各国で無線通信の規格が違う為、セーフィーサポート外となりますのでご注意ください。
セーフィーのカメラは2.4Ghz、5.0GhzのWi-Fiを利用しています。各国のWi-Fiの帯域を十分にご確認の上、ご自身の責任にて設置くださいませ。

そんなあたには、ELMO QBIC CLOUD CC-2Lがおすすめです。

CC-2Lは「LAN接続」でも「PoE接続」でも「Wi-Fi接続」も可能なカメラです。

すぐに購入したいという方はこちらからご購入が可能ですので、ぜひご覧ください!

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こんな環境の場合はどうかな?と質問がある場合はこちらからお問い合わせください。

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防犯カメラ・監視カメラ設置の前にスタッフに「伝えたい」3つのこと

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こんにちは!PR担当のすずのりです。「防犯カメラ・監視カメラを設置する前には、スタッフへの説明が本当に大切ですね!」これは、セーフィーを導入頂いているお客様皆様がおっしゃるポイントです。

今回のコラムでは、スタッフさんにどうやって防犯カメラ・監視カメラの導入の説明をすると円滑に進められるか、ご紹介します!

    目次
      1. どうしてそんな誤解が生じるの?
      2. めんどくさがらず説明が大切
      3. きちんと伝えてほしい3つのこと
      4. より良好な関係性を築く+α

1. どうしてそんな誤解が生じるの?

今やどこにでも設置されている防犯カメラ監視カメラ
スタッフさんを犯罪やクレームから守るためにカメラ設置を決めても、その意図をきちんと伝えなければ、スタッフさんの心境として「監視される」「信用されていない」など、意図と全く逆のイメージを持ってしまわれることになり、いらぬ心の溝をつくる原因になります。

元々カメラが設置されていれば全く気にならないものも、急に新たにカメラの設置工事をします!となると、現地でお仕事されているスタッフさんは「急にどうしたの?」「え?なんかあった?」と不安な気持ちになります。

自分たちが監視されるんじゃないか」「疑われているんじゃないか」という、反発や反抗といったマイナスの感情が生まれるのも何となく理解できますよね。

そんなマイナスの感情を少しでもなくすために「何のためにカメラを設置するのか」「カメラを設置したことにより何が変わるのか」をしっかり説明して誤解を生まないようにするのがポイントです。

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2. めんどくさがらずに説明することが大切!

コミュニケーションがうまくいかない原因の1つとして、「言わなくても分かってくれるだろう」という自分本位な考え方があります。
これは設置をする側が一方的にそう考えてしまう場合が多いようで、「防犯カメラ・監視カメラ」を設置する意味を、言葉にして伝えないと、互いに分かり合えることはありません。

「面倒だから」「時間がないから」と、設置の際に説明を省略してしまうと、後々トラブルが起こる可能性が高くなります。

①「きちんとコミュニケーションを取って、納得してもらい気持ちよく仕事してもらう」
②「お互いに認識が合わずぎくしゃくしたまま仕事をしてもらう」

あなたはどちらを選びますか?


3. きちんと伝えてほしい3つのこと

防犯カメラ・監視カメラを設置すると決めたら、まずはスタッフさんに下記の3つのポイントをお伝えすると良いと思います。

▶︎その①
「映像を振り返ることで事実を確認し、問題を早急に解決するためにカメラを設置します!」
トラブルの際には、「言った」「言わない」や「やった」「やってない」という問題がよく起こります。
防犯カメラ・監視カメラの映像といった証拠がない限り、誰が本当のことを言っているかを判断することが難しく、問題がそのままになってしまいます。
まずは真実を知ることで迅速かつ正しい解決法に辿りつけるのです。

▶︎その②
「トラブルの際の対応をもし間違えていても責めるためではなく、なぜ問題が起きたかの原因を探求し、繰り返さないようにするためにカメラを設置します!」
トラブル発生の原因は誰かという「犯人探しではない」ことを、はっきりお伝えしてください。
2度と同じトラブルを起こさないオペレーションをつくるのにはもちろん失敗は必要なので、怖がらないで「いつも通り仕事をしてもらうこと」が大切です。

▶︎その③
「クレーマーやトラブルに巻き込まれることからスタッフさんを守るため、カメラを設置します!」
どんなに素敵な接客をしていても中には、あらぬことを言い出す方もいらっしゃいます。
そういう方が現場で実際にスタッフとどのような会話や応対をしていたのかなど残しておくことで、いざクレームが来た時に時系列を整理して経緯を説明し、解決を導くことができます。

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4. より良好な関係性を築く+α

いくら「守るため」と言われてもやっぱりカメラ設置は気になる...という空気は完全になくならないかもしれませんが、今回1番お伝えしたいことはこの言葉。

「いつも通りのオペレーションをやってくれてたらOK!カメラを構えないで!」

カメラを設置して1週間もすれば、たいてい慣れて気にならないようになることが多いです。
(私はそうでした!笑)

設置前にきちんと意図を伝え、自分たちのために設置してくれるんだということを理解してもらうのが、スタッフとの溝をつくらないポイントです。

設置前にきちんと目的を説明して、「カメラの映像活用」をぜひスタートしてみてください!


▼カメラはWEBで簡単購入ができるんです!
https://safie.link/onlinestore/product/01EL-CC2SF00

その他ご質問などある方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

この情報役に立ったな!と思って頂けたらシェアをお願いします♡

シェア機能でかんたん管理!本部社員からアルバイトまで、映像活用術!

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こんにちは!
カスタマーサポート担当「徹底的にお客さま目線」のうっしーです。

「セーフィーの活用術ってどんなのがあるの?教えてうっしー!」

もう、欲しがり屋さんなんだから!

そんなあなたのために今日はセーフィーの「シェア機能」を
使って〇(マル)得映像活用術をお伝えします!

「ルームシェアはわかるけど防犯カメラのシェアってなに?」
「分けるって意味だけど、勝手にみられちゃうの!?」

心の声が漏れてますよ!安心してください、セーフィーの「シェア機能」は
とっても安全、とってもかんたんに「複数人かつ権限を分けて管理」ができちゃうんです。


    目次
      1.「シェア機能」ってどんなもの?
      2.「権限をつけてシェア」であんぜんに映像管理!
      3. 本部社員からアルバイトまで、〇得映像活用術!
      4. まとめ

1. 「シェア機能」ってどんなもの?

それでは実際のシェア機能についてご紹介します!

シェア機能とは・・・
カメラの映像を他の人と共有する機能」です。
もったいつけといてこれだけです。
うっしー仕事しろ!って声が聴こえてきそうなのでもう少し詳しく書きますね。

シェアされたそれぞれのアカウント(メールアドレス)がログインIDとなるので、
パスワードを他人に共有する必要はないです。

シェアされた人はログインすればあら不思議、映像視聴ができちゃいます!
閲覧を中止させる場合にはシェアを解除するだけで管理可能です。

※ログイン後の管理画面イメージ(PC)

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2. 「権限をつけてシェア」であんぜんに管理!

「シェアが便利なのはわかったけど映像を他の人に見せるのって抵抗がある!」
「管理画面で勝手に設定いじられたら困るじゃん」

おっしゃる通り、管理者数人で映像管理したいけど設定までさわられて
勝手に録画オフにされたりシェアされたら困ったものですね。

安心してください、「権限をつけてシェア」すればそんな問題も丸っと解決です!
さっそく↓の画像をみてみましょう!

シェア機能_2.jpg


シェアしたい人のメールアドレスを入力して、あとは権限を設定するだけ!
最後に「シェアする」ボタンで完了です。

百聞は一見に如かず、ご覧の画面から映像視聴の権限だけつければ
シェア含め他の機能を制限したり、録画映像は見せずにライブ映像しか見せないといった
細かな設定ができる
のです!

私もこの機能みたいに細やかなところまで配慮できる人間になりたいものです。
※お察しください


3. 本部社員からアルバイトまで、〇得映像活用術!

「なるほど、権限シェアってけっこう便利じゃん」
(´Д`)ニヤリ、うっしーの掌の上ですね。

調子にのってきたので実際の活用術までご紹介しちゃいましょう!

■ある飲食店オーナーAさんの場合
Aさんは都内に数店舗の飲食店を運営していました。
人気のパンやケーキは数多くのお客さまを笑顔にしてきました。
そんな中、離れた店舗や事務所から他店舗の状況をみたいなあ、と思っていたところ
ご縁があってセーフィーを導入してくださいました。

全店舗を映像で管理できることになったAさん、
最初はウキウキでしたが次第にこんな悩みが・・・
全店舗の映像を視聴できるのは良いけど全てを管理しきれないなぁ
Aさんの中のうっしーがささやきます。
(全店舗管理が難しいなら店長にまかせちゃえばいいじゃない)

「せやな!」
なぜか関西弁になってしまったAさん、「シェア機能」にたどりつきます。

さらに、「権限をつけてシェア」を活用することで各店長に録画映像と
ライブ映像の視聴権限、キャプチャ権限(静止画閲覧)のみつけてシェア
をしました。
シェアの権限をつけなかったことで勝手にシェアされることも防止、
Aさん自身は管理の時間を削減し、削減できた時間分は店長からの定期報告で問題がないことを確認しています。

さらに、現場店長が見事に育てたバイトリーダーB子ちゃんが、他店舗にヘルプも行く優秀な人材となり、全店長、オーナーAさんからも認められました。
そこで、全店舗のライブの視聴権限だけをつけて映像をシェアしてあげたところ、B子ちゃんから驚きの提案が、、、

「AとBの店舗は近いからAが混んでるときにBが空いてたら誘導してもいいですか」

・・・なんということでしょう
彼女の管理能力向上の目的で権限をつけてみようという程度だったのに、
売上アップの目からうろこの提案が!

すぐにこの提案は採用、今では店舗間のオペレーションに利用され、
さらに店舗拡大したお店でB子ちゃんはエリア統括マネージャーに。

オーナーAさんからはこんな声が聞こえてきそうです。
「おおきに、うっしー」

ええんやで。


4. まとめ

さて、「シェア機能」「権限をつけてシェア」いかがでしたでしょうか。
セーフィーの便利な機能とうっしーのユーモアをご理解いただけたら幸いです。

シェア機能_3.jpg

※移動中に店舗管理をするB子さん(イメージ)


他にも便利な機能がたくさんありますので、どんどん活用していってください!
あなただけのセーフィー活用術、そんなものもあれば私たちに教えてください。

シェア機能については以下ヘルプページでもご紹介しております。
▶︎ シェア機能について(他の方と映像を共有するには)
▶︎ 権限を設定してシェアするには
▶︎ シェア可能な人数は何人まで?

セーフィーにご興味をお持ち頂けたあなたに朗報です!
WEBからかんたんにご購入も可能なんです・・・!

▶︎ご購入はこちらから

百聞は一見に如かず、まずは1台お試ししてみてください!

もっと詳しく知りたい方、パンフレット欲しい!という方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

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万引き率50%減!セーフィー防犯カメラ・監視カメラの運用方法をご紹介!

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こんにちは。営業・マーケ担当の小室です。

今回は、「万引き発生率を50%削減した!セーフィー防犯カメラ設置・運用術」についてご紹介します!

    目次
      1. 小売業界、永年の悩み「万引き」をセーフィーで解決!
      2. なぜセーフィーができるのか
      3. さらにもう一歩踏み込んだ万引き防止術
      4. まとめ

小売業界、永年の悩み「万引き」をセーフィーで解決!

セーフィーは、飲食・小売・サービス業の皆様に数多くご活用頂いている防犯カメラ・監視カメラです。

その中でも小売業界には、業界特有の大きな悩みとして「万引き」があります。

万引きを防止・抑止するため、今では多くの店舗に防犯カメラ・監視カメラが設置されているのですが、実はここにはひとつ問題があるのです。

それは、「店舗の環境変化に、防犯カメラが対応できない」という問題。

防犯カメラ・監視カメラは、新しい店舗のいち設備として、商品の陳列棚・什器等のレイアウトを考慮し、死角を埋めるように防犯カメラ・監視カメラの取り付け位置が決まり、設置工事が行われます。

店舗は売り上げを最大化するため、陳列棚や什器、エンド等を調整し、新装開店時から売り場のレイアウトは日々変わっていきます。

また、シーズンごとに商品入れ替えタイミングでも、売り場のレイアウトを変更します。

すると、新装開店時には、死角がなかったはずの防犯カメラに、いつの間にか「死角」が生まれてきてしまうのです!

この「売り上げ最大化のための現場の環境変化」と「その変化が生む死角」から起こってしまう「万引き」という問題を解決できるのがセーフィーです。

2. なぜセーフィーができるのか

セーフィーは、設置工事いらずで、誰でも簡単に、カメラを設置できます。

店内にある無線WiFiを使って、現場に置いたカメラの映像を、
クラウドに送信し、ハイビジョン画質・音声付きで録画・保存することが可能です。

そして、スマートフォンを充電するモバイルバッテリーで
カメラを駆動
することだって出来ちゃいます。

つまり、
・コンセントの有無
・LANの引き回し
・カメラ設置工事のやり直し、それにかかるコスト
等、従来の防犯カメラでは制約条件となっていたことを一切考えることなく、
置きたいところにカメラを置けます。

だから、店舗で万引きがよく起きてしまっている死角を埋めるように
店長やアルバイトの方が、セーフィーのカメラを置くことで、
万引きの防止・抑止が実現できるのです。

※下記は、セーフィー対応のカメラに、ゴリラポッド(簡易型変形三脚)と、
モバイルバッテリーをつけて、商品棚の上に置いてある写真です。

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3. さらにもう一歩踏み込んだ万引き防止術

まずはこちらの画像をご覧ください。

万引き率半減_2.jpg

この画像は、
セーフィーをご活用頂いている小売店オーナーが、
自分のお店につけているセーフィーの映像を、
そのお店のバックオフィスから、iPadで確認している様子です。

現場のご経験が長い方ですと、
お客様の動きを見ていれば、
「あ、この人万引きしそう。怪しい。」
ということが経験則でわかるそうです。

店内につけたセーフィーの映像をバックオフィスに流しておいて、
バックオフィスで受発注業務や、休憩をしている方が映像を時々チェックして、
「怪しい!」と思った方がいれば、インカムで店内のバイトに指示を出す。

そんな運用方法を徹底している大手アパレルさんでは、
万引き率が半減した店舗もあったそうです。


4. まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、
万引きの防止・抑止、という小売業界永遠のテーマに、
無線WiFiと、モバイルバッテリーで、誰でも、どこでも、簡単に設置、
というセーフィー活用方法のご紹介しました。

セーフィーなら、設置工事いらずで、1台から簡単に導入できます。

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」
と少しでも思って頂いたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがこちらよりご連絡をお待ちしております!

問い合わせするほどじゃないけど、
「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」
「そういえば、この前、万引きですっごく困っていると言っていたな」
と知人・友人の顔が浮かんだ方は、
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ぜひシェアをよろしくお願い致します!

1人暮らしの女性でも簡単にDIYできる!セーフィーの防犯カメラ

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こんにちは!PR担当のすずのりです。

突然ですが、防犯カメラ監視カメラは設置のハードルが高いなって思っていませんか?!

冷蔵庫とか洗濯機を購入した時のように、工事業者さんが来られる日を相談して、当日家で設置の立ち会いをして... となにかと時間と手間がかかる・・・(めんどくさい)と尻込みされている方は多いのではないでしょうか。(少なくとも私はその1人です!笑)

今回ご紹介するセーフィー対応防犯カメラ・監視カメラは、「3分でWEB購入+カメラが到着したら平均10分で設定+しかも置くだけで設置完了!」という驚異の!スピードで利用が開始でき、外出中も、お手持ちのスマホでカメラ映像を見れる、設置ハードルの低さがポイントです!

簡単に自宅の防犯対策をにできたらな!とお考えの方はぜひご一読ください。

    目次
  • 1. はじめまして!こんなカメラです
  • 2. インターネットと電源があれば、どこでも設置OKです!
  • 3. 一人暮らし女子の本当にあった怖い話
  • 4. もしカメラを壊されたら映像データが見れなくなるのでは・・・?

1. はじめまして!こんなカメラです

cc-2_正面.png

名前は「CC-2」と申しまして、コンパクトなたまご型。白と黒のツートンカラーになります。

高さ約8.2cmと手のひらサイズ、重さは150gなので、軽々移動ができちゃいます。

圧迫感がなく、目立たないのも喜ばれるポイントです。

2.インターネットと電源があれば、どこでも設置OKです!

このカメラを利用するには、インターネット環境と電源が必要です。

ちなみに、カメラ1台あたり、上り回線(500kbps〜1Mbps)に常時接続されます。

ん?なんのこと?と思ったら、ご利用中のインターネット回線会社さまに「ネットワークカメラを利用するため、上り回線(500kbps〜1Mbps)の常時接続しますが、問題ないですか?」と直接お問い合わせしていただくか、もしくは下記URLより設置を考えている場所で、上りデータの転送速度をお調べください。

▶︎上り回線の速度計測はこちら

※一般的な光回線環境であれば、ほぼ問題ございません。

「CC-2」カメラのタイプは2つあります。

1つはWi-Fi(無線)と電源に接続するタイプのもの、もう1つはWi-Fi(無線)もしくは有線LANケーブルと電源に接続するタイプのものです。

Wi-Fi(無線)に接続してカメラを使いたい!という方は、ルーターとカメラの間に壁や距離があると接続が不安定になってしまう場合がございますので、できるだけルーターから近い距離にカメラを設置できる環境をご用意くださいね。

(ネット回線が途切れるとカメラの映像も途切れてしまう場合がございます。)

あとはWEBでカメラ購入してください!届いたカメラをスマホのアプリやパソコンから、インターネットに接続する設定をしていただけたら、準備完了です!

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3. 1人暮らしの女性に本当にあった怖い話

「外出から帰ったら知らない人が部屋にいてて、鉢合わせた・・・」

怖すぎますよね、そんなシチュエーション...

実は、関西在住の女子大生Aさんの部屋で実際に起こった出来事なんです。

それからAさんは部屋にこのカメラを設置し、家に入る前に、誰もいないかスマホで安全を確認しています。

セーフィーでは、大きな動きや音を検知したらアプリ内でお知らせしたり、メール・PUSH通知を送る機能がございます。

外出帰りに、スマホでさくっと検知シーンを振り返り、何もないことを確認してから安心して部屋に入ることができます。

また、動くものや音を検知した時に、メールやプッシュ通知でお知らせすることができるので、リアルタイムでも知ることが可能です。

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4. もしカメラを壊されたら映像データが見れなくなるのでは・・・?

セーフィーのカメラはクラウドに映像が録画・保存される仕組みになっています。

万が一カメラを壊されるようなことが起こってしまっても、カメラが壊れる寸前までの映像はクラウド上に保管され、ご自身でご確認いただけるんです。

どうやって、何が起こってカメラが壊れたのかも確認できます。

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WEBから今すぐ購入できます。

ご紹介したDIYできる防犯カメラ・監視カメラ「CC-2」はWEBから簡単にご購入ができます。

▶︎ご購入はこちら

ぜひ、まずは1台お試ししてみてください!

▶︎お客さまのお声はこちら

もっと詳しく知りたい方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

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