新着情報

バイトの教育・早期戦力化に、防犯・監視カメラの映像を使う?
ogp-parttime.jpg

こんにちわ。 営業・マーケ担当の小室です。
「何か問題があった時にしか見返さない」という使われ方が多い防犯監視カメラ
しかし、セーフィーの使われ方は一味違います。
セーフィーのウリであるクラウド録画」ならではの映像活用方法 が現場ではどんどん生まれています。
そんな活用方法を現場発でお届けするシリーズ企画第一弾は、「接客の見える化をして、バイトの教育に使っちゃおう」 です。


    目次
      1.とてもお客さんウケの良い○○さんの接客をみんなに見て欲しい・・・
      2.セーフィーがなぜできるのか
      3.他にもあります、同業界のこんな使い方
      4.まとめ

1.とてもお客さんウケの良い○○さんの接客をみんなに見て欲しい・・・

セーフィーのお客様、特に飲食・小売・サービス業の店長・オーナーの方から「人手不足でなかなかバイトが採用できない」という声をよくお聞きするのですが、それと同じくらい「やっと採用できたバイトの子に、早く戦力になって欲しい!」っという声をお聞きします。

戦力になってもらうための手っ取り早い方法として、今、注目されているのが「映像」です。
マニュアルを読み込ませることもいいのですが、それだけだと、新入りのバイトさんがすぐに現場で実践することは難しい。
まさに「百聞は一見にしかず」ということで、「とても感じのいい接客をしている店員さんの"ナマ"で"リアル"な接客を見てもらうこと」が新しいバイトの子にとっても最も良いお手本であり、マネしてすぐに実践できる教育コンテンツとなるわけです。

ただし、ここには問題があります。
"ナマ"で"リアル"な接客を見てもらうためには、その感じのいい接客をしているバイトさんと、同じ店舗にいて、同じシフトに入らないと、実現できません。
この問題を解決するのがセーフィーです。

a74572775a3cd35afad88ee2346279b8_s.jpg

2.セーフィーがなぜできるのか

セーフィーは、現場に置いたカメラの映像を、クラウド上に24時間365日ずっと録画し続けます。
そして、録画された映像は、音声付きで、ハイビジョン画質です。

従来の防犯カメラでは考えられないくらいのクオリティで映像を保管しますので、接客の様子(店員さんの笑顔、トーク内容、立ち振る舞い)が丸わかり!
素晴らしい接客をしている様子をクラウド上にクリッピングして保存しておけば、それがそのまま教育コンテンツになります。

しかも、その映像は、PCからでもスマホからでも見ることができます。
素晴らしい接客をしているバイトさんと 同じ店舗にいなくても、同じシフトに入らなくても、 いつでも、どこでも、誰でも、 クラウドに保管されている"ナマ"で"リアル"な「素晴らしい接客映像」を 見ることができるようになります。
店長・オーナーさんは、その素晴らしい接客映像を、 新しく入ったバイトの子に、スマートフォンで見せながら、 「ほら、今のこのトーク!このトークがお客さんを喜ばせるんだよ。」 「映像に映ってる○○さんの笑顔って素敵でしょ。」 「お釣りを渡す時のこの渡し方いいよねー」 などなど、解説を加えながら、 「自分の店舗で目指している"接客のあるべき姿"」 を新しいバイトの子に教え、早期戦力化に繋げています。


f6bc31dd37952f916d812e84543d3f86_s.jpg

3.他にもあります、同業界のこんな使い方

今回ご紹介した活用方法以外でも、 飲食・小売・サービス業界では、セーフィーを大変よくご利用頂いております!

個社毎の導入事例のページもぜひご覧ください。
▶︎飲食店でのセーフィー導入事例
▶︎小売・サービス業でのセーフィー導入事例


DSCF4891-fix.jpg

4.まとめ

今回の新しい映像の活用方法は、 飲食・小売・サービス業で、 「バイトの早期戦力化に、映像を教育コンテンツとして使う」 というものでした。
セーフィーなら、設置工事いらずで、1台から簡単に導入できます。

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」

と少しでも思って頂いたら、まずはお気軽にこちらよりお問い合わせください。

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがご連絡をお待ちしております!
問い合わせするほどじゃないけど、 「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」 と知人・友人の顔が浮かんだ方は、 blog記事の先頭にあるシェアボタンから ぜひシェアをよろしくお願いします!

2018.04.06
飲食・小売店の人手不足を支える防犯・監視カメラ利用の実態調査  93.3%の店舗がレジ上にカメラ設置

〜侵入者/防犯に加え、内部被害への不安が多い現状〜

クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie(セーフィー)」を開発・運営するセーフィー株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 佐渡島隆平)は、同社のカメラシステムを導入している、複数店舗の飲食・小売店を経営している事業者を対象に、カメラの設置場所、利用方法など調査した結果、市場の変化による利用ニーズの多様化が垣間見られるデータとなりました。結果をまとめた情報を発表いたします。


飲食・小売店の防犯カメラ設置理由

飲食・小売店では従来、出入り口付近の防犯目的や不審者のチェック、レジ周りのお客さまとのトラブルがカメラ設置目的の主な理由でしたが、この度の調査で外部からの侵入やトラブルのみならず、内部での金銭や在庫品持ち去り、勤務態度によるトラブルなどの被害に対して、抑止効果を考えてカメラを設置しているケースがあることが判明しました。
セーフィーのカメラシステムは特に、工事が不要であること、移動させやすい携帯性の高さや性能などから、既存の防犯カメラではカバーしきれない場所や位置でも追加で設置しやすいという特性があり、その需要も高く多彩なシーンでご利用頂けるケースが多く見られました。


内部犯行「抑止」の背景

帝国データバンクの「人手不足に対する企業の動向調査」によると、最も人手が不足していると感じる業種は「飲食店」で74.3%、それに続き「飲食料品小売」が67.2%にのぼることから、飲食・小売に関連する仕事は現在、人材の不足が問題となっています。
万が一店内で不正行為が発覚しても、辞めさせて人材が減ってしまうと困る場合も多く、そのまま見過ごすケースなどもあるのが実状のようです。
そのため、内部犯行が起こる前に起こらないよう抑止、体制改善することを目的とし、カメラ導入にいたるケースが増えていることが分かりました。
出典:帝国データバンク 「人手不足に対する企業の動向調査」


また、調査対象者へのインタビューで以下のようなコメントもいただいております。


いつでも他店舗の混雑状況をチェックできるのは便利ですね。例えば、遠方の店にいて、別店舗がかなり混雑していたら人を派遣することもできます。また、何かトラブルが起きてしまった時でもクラウドに映像が記録されているので、トラブルの原因は何か、調べることができます。今後は、映像をもとに業務の効率化をしていければと思っています。
ウルトラチョップ オーナー 高岳史典さま

セーフィーでは今後も、このような変化するニーズに対応し、利用者の意見を反映できる体制で新たな機能、ソリューションを提供していきたいと考えております。



カメラ設置場所の調査結果

・対象店舗数:611店
・対象カメラ数:1,955台
・1店舗平均設置カメラ数:3.1台


▼カメラを設置している場所ランキング

1位:レジ 93.3%
2位:厨房  62.5%
3位:フロア 60.0%
4位:出入り口 20.0%
5位:バックオフィス 13.3%


カメラ設置場所ランキング.jpg

▼設置場所ごとのカメラ台数割合

①フロア:1146台 (全体の58.6%)
②レジ:595台 (全体の30.4%)
③バックオフィス:156台 (全体の8.0%)

設置場所ごとカメラ台数.jpg

▼設置場所に対する設置理由

■設置場所と理由
フロア:複数にまたがるフロアを同時に監視できる、リモートで店舗の状況を把握できる
レジ:お客さまとの釣り銭トラブル、内引き抑止
バックオフィス:両替金の内引き防止、スタッフの私物盗難防止
厨房:スタッフによる食材やお酒盗難防止
「置くだけ」設置で工事不要。WEBで購入できるセーフィー対応防犯カメラ・監視カメラとは
ogp-kantan.jpg

こんにちは!PR担当のすずのりです。

防犯カメラ・監視カメラは「設置が大変」 「工事がいるから面倒そう・・・」ってイメージをお持ちではないですか?

実は、工事不要。置くだけで設置できるセーフィーの防犯カメラ・監視カメラがあるんです!

セーフィーの「置くだけ」設置カメラの全貌と、「置くだけ」設置カメラだからできる便利な活用方法をご紹介します。

    目次
  • 1.ぽん!と置くだけ。工事いらずで設置できる防犯カメラってどんなカメラ?
  • 2.そうはいっても、防犯カメラだし、お高いんでしょ?
  • 3.自分で壁や天井に設置する場合の設置方法はこちら!(動画あり)
  • 4.移動できる防犯カメラ!小売店での活用方法ご紹介

1.ぽん!と置くだけ。工事いらずで設置できる防犯カメラってどんなカメラ?

CC2_スマホとカメラ_2.jpg

防犯・監視カメラというと、ガン型やドーム型の様な、ガッツリいかつい大きさのものをイメージされる方が多いですが、この「置くだけ」カメラはたまご型をした手のひらサイズです。

コンパクトな防犯カメラなので目立ちにくく、インテリアも邪魔しません。

カメラはインターネットと電源につなぐだけで、録画した映像はすべてクラウドに保存され、スマホやPCで、外からでもライブや録画の映像を確認することができます。

しかもセキュリティに関してはオンラインバンキング並みに強固な設計。ハッキングされる心配は、ほとんどありません。ネットに詳しくない・・・という方でも、安心してご利用頂けると思います。

そんな、Safie(セーフィー)の防犯カメラ・監視カメラ「QBiC CLOUD CC-2」は、名前をつけて呼びたいほど、珍しくかわいい形状なんです^ ^

2.そうはいっても、防犯カメラだし、お高いんでしょ?

自分で設置ができるので、工事費用はかかりません。とはいっても、防犯カメラの機器代金や月額利用料が高ければ意味がない・・・!と私たちは考えています。

これからお値段をご紹介していきますね!

まず、こちらの「QBIC CLOUD CC-2」カメラには2種類のモデルがあります。

1つはWi-Fi(無線)と電源に接続して使うタイプのもの、もう1つはWi-Fi(無線)もしくは有線LANと電源に接続して使うタイプのものをご用意しています。(見た目は変わりません。)

 Wi-Fi&電源につなぐタイプ   Wi-Fiもしくは有線LAN&電源につなぐタイプ 
 「QBIC CLOUD CC-2」   「QBIC CLOUD CC-2L」 
 カメラ本体価格:19,800円(税別)   カメラ本体価格:24,800円(税別) 

設置予定場所のインターネットにどう接続するかに合わせて、お選びください!

そして、月額料金。セーフィーでは撮影した映像をクラウドに保存しておくための月額利用料のみでご利用頂けます。なお、従来の防犯カメラ・監視カメラに必要だった録画器やハードディスクの購入・設置はご不要です。

料金プランとカメラ│クラウドカメラならSafie_セーフィー_.jpg

3.自分で壁や天井に設置する場合の設置方法はこちら!(動画あり)

置くだけではなく、壁や天井に固定で設置したいという方も多いと思います。その場合も工事業者さんに頼まず自分でできちゃいます。

▼必要な準備物

・壁や天井に設置するためのねじ(ねじの種類は、設置する壁に合わせてお選びください。)
・ドライバーもしくは電動ドリル(道具の種類は、設置する壁に合わせてお選びください。)

▼設置方法かんたん3STEP!

①カメラ下部にあるねじを外し、カメラと下板を横にスライドして外します。
②カメラを設置したい位置に下板をあて、ドライバーもしくは電動ドリルでねじ止めします。
③設置した下板にカメラをスライドしてはめ込み、最初に外したカメラ下部のねじをつけます。

たったこれだけ!詳しくはこちらの動画でご覧ください!

4.移動できる防犯カメラ!小売店での活用方法ご紹介

CC-2_モバイルバッテリー.jpg

防犯カメラって「置くだけ」で設置できるんだ!という手軽さから、導入された、ある大手アパレル会社さまでは、店内のWi-Fi(無線)にカメラを接続し、電源をモバイルバッテリーで供給して「置くだけ」でご利用頂いています。

こうすると、Wi-Fiが届く範囲で自由に設置場所を動かすことができるので、日々変わるセール棚の位置に合わせてカメラを移動できるんです。

「怪しい人はいないかな」「お客さまがどうやって商品を選んでいるのかな」など、セーフィーカメラで撮影した映像を、店内のバックヤードや本部でライブや録画で確認し、防犯や業務改善にご活用されています。

「防犯カメラ=固定で設置」の概念が覆される活用例のご紹介でした!

WEBで購入できます!

いかがでしたでしょうか?置くだけぽん!工事不要のSafie対応カメラ「Q BiC CLOUD CC-2/CC-2L」はWEBから簡単にご購入いただけます。

ご購入はこちらから

うまく使えるか、不安・・・という声を反映して、今なら30日間返品OKキャンペーンを実施しております。

ぜひ、まずは1台お試ししてみてください!

もっと詳しく知りたい方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

新しい、面白い防犯カメラ!こんな使い方あったんだ!と思って頂けたら、シェアをお願いします♡

【新機能】「モーション検知機能のエリア設定・感度調整」をリリース!

モーション検知の感度・エリアの設定ができるようになりました。

blog_bunner.jpg

「モーション検知の通知が多い。」「そこの動きは検知しなくていいのに!」という声にお答えし、モーション検知の感度設定とエリア設定ができるようになりました。

モーション検知の感度を「LOW」「MIDDLE」「HIGH」の3段階からお選び頂くことが可能です。

また、撮影範囲からエリアを指定したところのみ、動きを検知することが可能になりました。

例えば木や空といった動きは検知せず、人の動きだけを検知する場合などにお役立て頂けます。 1つのカメラにつき、最大4エリアまで登録可能です。ぜひお試しください。

モーション検知エリアの設定・感度調整の詳しい設定方法はこちら

※現在はWEBアプリからのみ設定可能です。


【対応カメラとファームウェア】

・QBiC CLOUD CC-2(ファームウェアVer1.1.3以降)
・QBiC CLOUD CC-2L(ファームウェアVer.1.1.3以降)
・QBiC CLOUD CP-2L(ファームウェアVer.1.1.3以降)
・AXIS社製カメラ(ファームウェアVer.1.1.13以降)

※AXIS社製360度カメラ(M3037-PVE・M3047-Pなど)は非対応になります。
※これより古いファームウェアの場合はアップデートが必要になります。


【ご利用可能なプラン】
・PROプラン
・HOME7日録画プラン
【対応アプリ】
・WEBアプリ
※iOS・Androidアプリでは設定できません。※2018年3月現在

↓機能に関するご不明点はお気軽にご連絡ください。

問い合わせる

3営業日内にご返信いたします。なお、お急ぎの場合は、お電話番号と連絡可能な時間帯を明記ください。

point5.jpg

それでは、今後ともセーフィーをよろしくお願いします!

2018.02.15
クラウド録画カメラ「セーフィー」出荷台数1万台突破 「継続率99.5%」クラウド録画プラン利用者調査

セーフィー株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役社長 佐渡島隆平)が運営する、クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie(セーフィー)」は、カメラ出荷台数が累計1万台を突破しましたことをお知らせすると共に、クラウド録画プラン利用のユーザー継続率や、新機種プレゼントキャンペーン当選の利用ユーザー向けアンケート調査結果を発表いたします。
また、さらにサービスをより多くの方に知って頂くために「試してお手軽、30日以内返品OK!お試しキャンペーン」を本日より開始することをお知らせいたします。


■販売開始2.5年で1万台出荷・クラウド録画プラン継続率99.5%

アンケートグラフ_1_ブログ用.jpg

セーフィーは2015年7月にBtoB向け「Safie PRO」の録画プラン販売を開始し、現在は出荷台数が1万台を突破する規模になりました。 そこで、クラウド録画の有料プラン登録カメラ継続率を調査したところ、99.5%が継続してご利用頂いていることが分かりました。

 矢野経済研究所によると監視カメラ市場需要は2015年の78万台から2020年には260万台まで成長すると見込まれており、またクラウド需要に関しては2015年度の1.3%から2020年は15%ほど拡大が見込まれていることから、セーフィーでは2020年に向けて20万台の導入を目指します。


■CC-2プレゼントキャンペーン当選者対象アンケート結果

2017年7月に実施した「新機種CC-2プレゼントキャンペーン」当選者にセーフィーの「設定時間」「使いやすさ」などのアンケート調査をしたところ、下記のような結果となりました。



・カメラを接続するまでどのくらいの時間がかかりましたか?  →85.7%が「1時間以内で設置」
・セーフィーアプリの使い勝手はいかがですか? →85.7%が「使い勝手が良い」
・今後も使い続けたいか? →80%が「使い続けたい」
・録画保存期間は何日分を利用したいですか? →88.5%が「7日もしくは30日プランを選択」
・友達にオススメしたいですか?  →77.1%が「友達や知り合いにオススメしたい」
・ご利用者様の年齢と職業   →70%が「30代・40代の店舗経営者」




アンケートグラフ_2_ブログ用.jpg

■「試してお手軽、30日以内返品OK!お試しキャンペーン」概要

セーフィーのWEBサイトよりカメラご購入の方限定で、30日以内の返品に限りカメラ費用の全額を返金します。 
※WEBから購入時、クラウド録画料金は初月無料
▶︎キャンペーン詳細についてのページは こちらからご覧ください

2018.02.14
「30日以内返品OK!お試しキャンペーン」詳細について

blog-10k.png

Safieオンラインストアにて、Safie対応カメラを購入されたお客様に「30日以内返品OK!お試しキャンペーン」を実施中です!

「クラウド防犯カメラって、使ったことがないから不安。」

「試してみたいけど、本当に自分の環境で使えるのかしら?」

そんなお客様にも安心して試していただきたいと思い、本キャンペーンを開催いたします!

キャンペーン対象期間

2018年2月15日〜
※本キャンペーンは予告なく終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。

キャンペーン対象者

キャンペーン対象期間にSafieオンラインストアにて、Safie対応カメラを購入されたお客様になります。
Safieオンラインストア以外での申込による購入や、Amazonなどの他のサイト、弊社の販売代理店経由での購入等はキャンペーンの対象外になります。

2018.02.14
「30日以内返品OK!お試しキャンペーン」を開催します!

30日以内返品OK!お試しキャンペーンを実施します。

セーフィー対応のカメラ新機種「CC-2」販売開始から早半年・・・ おかげさまでセーフィーのカメラ出荷台数が累計1万台を突破いたしました! ご利用ありがとうございます!

そして、なんと、弊社のサービスをご契約頂いてる方のサービス継続率が99.5%以上と、非常に嬉しい結果となりました。

また、日本経済新聞で「ネクストユニコーン100社」に選んで頂いたり、ワールドビジネスサテライトさまにも取り上げて頂くなど、少しずつですが、色んな方の目に触れる機会も増えてきてます。

日々、セーフィーをご愛顧頂いている皆さまに、この場を借りて、セーフィー社員一同厚くお礼申し上げます。

そこで、感謝の気持ちを形にすべく、1万台突破記念として、

「30日以内返品OK!お試しキャンペーン」

を実施します!

2018.02.07
民泊カンファレンスでセーフィーご紹介!CMOの小室が登壇いたしました。

IMG_0394.JPG

「リモートロック」の構造計画研究所さま、「ABCチェックイン」の民泊大学さまが主催されている民泊カンファレンスで、1月最終日にCMOの小室が登壇いたしました。

運用代行会社さま5社が一同に介してのカンファレンス、各社サービスの特徴や今年施行される民泊新法(住宅宿泊事業法)・旅館業法を踏まえての運営アドバイスなど盛りだくさん!の中、ご利用者さまが来られたか映像で確認できるセーフィーカメラのご紹介をさせて頂きました。

構造計画研究所さまの立派なセミナールームにあふれんばかりの総勢100名ほどのご参加者さまが集まりました。

2018.01.31
ライナフさま発表会がワールドビジネスサテライトで放映されました!

ワールドビジネスサテライトにて、CMO小室が登壇させて頂いた「NinjaLock」のライナフさま記者発表会の様子が放映!

番組内では、ライナフさま発表の「サービスの入ってくる家」を「日本版"アマゾン・キー"」として取り上げ、仕組みと提携会社の紹介で「セーフィー」も発表会当日展示させて頂いたカメラとタブレット端末で見る映像をばっちり放映して頂きました。

ライナフ_3.jpg

この度の日本初の試み「サービスが入ってくる家」であるマンションは東京都大田区の賃貸マンション。プロジェクトの仕組みをご紹介します。

  • ①入居者が「荷物が届く」「サービスを受ける」ことをオペレーション専用コールセンターに申請
  • ②業者がマンションに到着した際にコールセンターに電話をし、サービススタッフの本人確認
  • ③コールセンターからインターネットを経由した鍵の開閉操作を遠隔で操作

ライナフ_4.jpg

サービスを利用するにあたって、入居者はスマートフォンの「NinjaLock」専用アプリから自室玄関ドアの開閉履歴を随時確認できるのと、クラウドカメラ「Safie(セーフィー)」で居室不在時の玄関部の人の出入りの動きをスマートフォンアプリからLIVEでも録画でも映像確認ができます。

ライナフ_5.jpg

この仕組みが備わるマンションは2月下旬より入居が可能になります。

不在時でも宅配や家事代行サービスが入ってきた時の様子を、ご入居さまの目となり耳となって「セーフィー」カメラが見守り、よりサービスを安心してご利用頂けるお手伝いをさせて頂けることを嬉しく思います^ ^

「標準世帯」と呼ばれていた夫婦と子供から構成させる世帯は減り、2010年以降は「単身世帯」がもっとも高い割合の世帯類型とのことで、時代と共に変わりつつある世帯類型に合わせて、サービスの受け方も変わっていく中で、クラウド録画カメラ「セーフィー」が不動産テック業界で新たな価値になれるよう、サービスの開発・向上・改善に尽力してまいります!

2018.01.30
「サービスが入ってくる家」発表会にて登壇させて頂きました!

本日、スマートロック「NinjaLock」などのIoT製品を開発されているライナフさまの発表会にて、セーフィーCMOの小室が登壇させて頂きました!

ライナフ_1.jpg

この度の発表会では、宅配や家事代行サービスを提供する5事業会社とライナフさまが提携し、東京都大田区の賃貸マンション「ジニア大森西」にて、日本初となる「サービスの入ってくる家」プロジェクトを2018年2月下旬から開始するという内容を7社集まって発表しました。

提携される企業さまは、生活共同組合パルシステム東京さま、株式会社ホワイトプラスさま、honestbee株式会社さま、株式会社タスカジさま、株式会社ベアーズさまの5社で、「NinjaLock」を活用することで、自宅不在時でも宅配や家事代行サービスを受けることを可能にする日本で初めての取り組みになります。


なぜセーフィーが登壇?!と言いますと、「ジニア大森西」では全36室にスマートロック「NinjaLock」を設置し、入居者さま不在時にも各種サービスが家の中に入ってくるということで、セキュリティ強化として全室の玄関部にクラウド録画のセーフィーカメラ「CC-2」を設置して頂くことから、提携サービスとしてプロジェクトに参加させて頂きました。

仕組み図.jpg ※「サービスが入ってくる家」プロジェクトの仕組み図

ライナフさまは、今回のプロジェクト発足の背景として、2010年以降「単身世帯」がもっとも高い割合の世帯類型になったことで、世帯構造の変化とともにインターネットから購入した品物を自宅で受け取れる宅配サービスや家事代行のサービスのニーズが高まっているが、日中の時間帯に家を空けることが多いため、サービスの利用が困難な状況にあることも事実とし、「ITを駆使」し「より柔軟にサービスが利用できる」ようなソフト面が充実した住まいへ変化すると考えたことから、今回のプロジェクトに至ったとのことです。

このような日本初の新しい取り組みに「セーフィー」ご利用を進めて頂き大変嬉しく思います^ ^

さらに詳しいリリース内容や物件内容を知りたい方は 「ライナフさまNEWSページ」へ

ライナフ_2.jpg