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導入をお考えの方へ
【特別サポートあり】「無料相談会」のお知らせ (8月15日(木)開催)
OGP_seminar.png こんにちは。
セーフィー宮本です。

8月15日(木)に
飲食・サービス業に特化した、「無料相談会」を開催いたします。


【8月15日(木)16時開催】
いくらでカメラが付けれるの?ずばりお応えします!「無料相談会」



セーフィーには、飲食・サービス業界のお客様が沢山いらっしゃいます。

そのため、必然的に飲食・サービス業界のお悩みを
ご相談いただく機会が多いです。
つまり、それらのご相談を解決に導いたセーフィーコンシェルジュは、
たくさんのノウハウを持っています。

そんなセーフィーコンシェルジュが、

今回、初めて開催となる「無料相談会」という形で、
お悩みを解決に導きます。

また、今回の無料相談会に参加されたのち、
セーフィーカメラを初導入となった場合、
特別サービスとして、カメラの映像が映るまで、
メール、または電話にて遠隔サポートいたします。

カメラが無事導入できるか不安だなとお考えの方も、
是非この機会に導入をご検討くださいね。

★無料相談会とは...
店舗に防犯カメラを設置した場合、総額いくらで導入が可能か、
店舗の図面や写真をもとに、無料で算出いたします。

取付工事のご希望がある場合は、工事費用も併せて算出いたします。

もちろん、お見積りのみで、ご購入にいたらなくとも大丈夫です。
お悩みを相談された結果、セーフィーの導入ではない方法を
ご提案する可能性もございます。

気を張らずにお気軽にお越しくださいね。

seminar190815_01.png
また、セーフィーを既に導入済の方には、

セーフィーをより使いこなせるために、
ダッシュボード機能のご説明も予定しています。

当日、コンシェルジュにお申し付けください。
※ダッシュボード機能についての詳細はこちらをご参照ください



【8月15日(木)16時開催】
いくらでカメラが付けれるの?ずばりお応えします!「無料相談会」


無料相談会の流れは、下記を予定しています。

============
16:00 セーフィーの人気カメラご紹介
16:15 某有名飲食店・衣料品店のカメラ活用事例ご紹介
16:30 無料相談会スタート 
============

ゲスト用Wi-Fiを用意しておりますので、普段お使いのノートPCか、
スマートフォンをお持ちください。


<開催概要>
いくらでカメラが付けれるの?ずばりお応えします!「無料相談会」
日時:2019年8月15日(木)16:00~17:00(受付 15:40~)
場所:セーフィー本社(ブラウザでGoogleマップを開きます )
   東京都品川区西五反田2-29-5 日幸五反田ビル6F
お申し込みはこちら
※申込締め切り:2019年7月31日(水)18:00


※申込多数の場合は抽選とさせて頂きますので、ご承知おきください。
※申込結果は8月2日~5日の間にお送りします。
※部屋の広さに限りがあるため、1社につき最大2名様までのお申込みとさせていただきます。
※当日は、お名刺を1枚お持ちください。
※営業目的のご利用はご遠慮ください。
※代理店様は別途専用セミナー開催を検討中ですので、本セミナーへの参加はご遠慮ください。
※ダッシュボード機能についてのご説明を希望される場合は、ノートパソコンをご用意ください。

申し込み、お待ちしております!
消費税増税対策はお済みですか?POSレジ連携サービスのご紹介

OGP_POSレジ連携2.png

こんにちは(^^♪
セーフィーのお知らせ担当、宮本です。


2019年10月から消費税増税。
もう、目と鼻の先ですね。

増税によってすべての商品に10%の税金がかかると思いきや、
8%のままとなる商品もあるとか。

スタッフやお客様の理解が浸透するまでは
増税後しばらくはオペレーションが複雑になりそうですね。


本日は、深夜までのレジ締め作業を減らす
『Safie POSジャーナル連携オプション』をご紹介いたします。


予想外のトラブルが起き
夜遅くまでジャーナルデータを見直した経験はありませんか?

増税後は、ジャーナルデータを見直す必要が
今以上に発生するかもしれません。

また、増税のシステムが複雑なため、

よく理解ができていないお客様からのクレームなども
増える可能性があります。

どんなタイミングでトラブルが起こるかわかりません。

そんなときに、スムーズに解決するための
手段としておすすめしたいのが、

セーフィーのオプションサービス
『Safie POSジャーナル連携オプション』です。

セーフィーカメラで録画しているところに
Safie POSジャーナル連携オプションを導入すると・・・

レジ操作が発生した瞬間を簡単に振り返ることができます。

つまり、

「レジトラブルが発生した時間帯の映像」を
「ワンクリックで再生する」ことができるのです。


たとえば「この会計怪しいな」と感じたら、
「その部分」をすぐ再生可能、ということですね。


分かりやすいように実際の画面などをまとめた資料を
用意しましたので、下記からご確認ください。

《クリックすると資料をダウンロードします》

どこからでも映像が見られるセーフィーの強みを生かして、
レジ操作の振り返りだけではなく

スタッフの育成や、本部でのマーケティング活用など、
売上に貢献できるような使い方ももちろんできます。

まさに一石二鳥ですね。




導入費用については資料内の通りですが、
いままでにありそうでなかった、画期的なシステムです。

「こんなことできるの?」
「自分のお店でも使えるの?」
「どのくらい効率がよくなるか、相談にのってほしい」

など、様々な疑問・ご質問をお持ちかもしれません。


もちろん、そのようなご相談も大歓迎ですので、
下記からお気軽にご連絡くださいね。
■お問合せフォーム(ご相談のみでも、どうぞ)

それでは、次回更新もお楽しみに(^_-)-☆


【セーフィースタッフが選ぶ】室内用おすすめ防犯カメラ3選(2019年版)

OGP_おすすめ室内用.png

こんにちは(^^)/
セーフィーのお知らせ担当、宮本です。

2019年6月現在、
セーフィーからご提案できるカメラは、
なんと【200種類以上】。


コンセント給電で、棚の上にポンと置けるカメラから、
氷点下の中でも元気に撮影し続けるカメラまで・・・


様々な要望に合わせた機種をご用意しています。


今回は、豊富なラインナップの中から、
室内設置に適した人気カメラをご紹介します。


    目次
      1. いちばん人気の 定番カメラ「CC-2」
      2. 室内にとけこむドーム型カメラ「M3045-V」
      3. 人だけ検知できるカメラ「M1065-L」
      4. サイズを比較してみた

1. いちばん人気の 定番カメラ「CC-2」

まずは、白い卵型のフォルムに、黒いレンズ。
「CC-2」のご紹介です。


cc2_thumbnail.png
定番の型なので既にご存知かもしれませんね。

人気の秘密は19,800円という、お手頃な値段にあります。
マイクを内蔵しているので音声も取れますし、
暗闇の中でも撮影可能です。


ただ、こちらはWi-Fiでインターネットに接続するタイプなので、
Wi-Fiをキャッチするためにルーターの近くに設置が必要になります。


そのデメリットを解決するのが、同じくCC-2シリーズである
「CC-2L」です。

cc2_thumbnail.png

見た目は、CC-2とまったく同じですが、
Wi-Fiに加えて有線でもインターネットに接続することができます。


CC-2とCC-2Lは、セーフィーのオンラインストアで
すぐにご購入できます。


簡単に購入することができますので、お気軽にお試しくださいね。


セーフィーオンラインストア
https://safie.link/onlinestore/


2. 室内にとけこむドーム型カメラ「M3045-V」

さて、室内用として大人気のCC-2シリーズですが、
実はカラーバリエーションが白のみのご用意です。


シックな雰囲気の落ち着いたお店の場合、
白いカメラは目立ちますよね。
犯罪抑止のためにカメラを目立たせるのであれば問題ありませんが・・・


お店の雰囲気はそのままに、きちんと防犯したい。


そんな時におすすめしたいのが、
「M3045-V」です。


「M3045-V」はドーム型のカメラです。

m3045-v.png

別売りの黒いカバーを重ねることで、
カメラが目立ちづらくなります。




実際にカバーを取り付けてみました。

3045黒_sq.jpg


これで、店内の雰囲気を崩すことなく、
セーフィーカメラでしっかりと映像を撮ることができますね。


ちなみに、ドーム型カメラは、

他のカメラのデザインと比較すると威圧感が少なく、
"撮られている感"が薄くなると言われています。


その点を気に入って購入に至る方も多いですよ。


3. 人だけ検知できるカメラ「M1065-L」

最後にご紹介するのは、
「M1065-L」です。


m1065-l.png

最大の特徴は「人感センサー」が搭載されていること。


jinkan.png

こちらはこのカメラだけの特別な設定です。

画像の通りにモーション検知を「オフ」
人感センサーを「オン」にすることで、

カメラの前で、人が動いたときのみ、お知らせしてくれます。


人感センサーの詳しい説明はこちら
https://safie.link//words/human-sensor/


この機能を利用することで、動きが多い場所でも、
人の行き来のみを的確に振り返ることができますよ。


(ちなみに、温感を持つものに反応するので、ペットにも反応します)


以上、室内用のおすすめ防犯カメラのご紹介でした。

4. サイズを比較してみた


せっかくなので、ご紹介したカメラたちを並べました。
大きさの比較にぜひご利用ください。


集合1_sq.jpg
※比較用のスマートフォンはiPhone 8です。


画角はすべて同じ「110度」ですので、
取り付ける環境にあったカメラをお選びいただけます。


ぜひお気に入りの一台を見つけてくださいね。


気になったことや、購入したいカメラがありましたら、
下のフォームからお気軽にご連絡ください。


導入前ご相談フォーム
https://safie.link/contact/inquiry/


それでは、次回更新もお楽しみに(^_-)-☆


API連携で、防犯カメラとPOSレジをマッシュアップ!店舗の"あの"課題を解決するソリューションとは?

情報更新日:2019年6月11日

POS連動_OGP.jpg

こんにちわ。
営業・マーケ担当の小室です。

プレスリリースでも発表させて頂きましたが、
セーフィーの映像とPOSレジを連動させて、
飲食・小売店の「不」を解決するAPI連携が始まりましたので、
その仕組みや導入効果をさらに詳しくご紹介いたします。

セーフィーは、
・誰でも簡単に、いつでも、どこでも、現場を見える化する
という価値を提供しており、
・より使いやすく、よりコスパの良い防犯カメラ監視カメラとして
・エリアマネージャーの店舗回覧業務の効率化に
・集客施策の効果把握、マーケティングに

といった用途で、大企業から飲食・小売の店舗のオーナー様まで幅広くご活用頂いております。

その価値をお客様に提供することが出来ている裏側には、
カメラで撮影した映像を、録画・保存・管理している
「セーフィークラウドプラットフォーム
があります。

実は、この「セーフィークラウドプラットフォーム」には
他社にはない大きな特徴が一つあるんです。

    目次
      1. 防犯カメラとPOSレジを繋げることで生まれる価値
      2. なぜセーフィーができるのか
      3. 他にもあります、こんなAPI連携
      4. まとめ

1. 防犯カメラとPOSレジを繋げることで生まれる価値

セーフィーのお客様、特に飲食・小売・サービス業の店長・オーナーの方から
「レジ金不正が慢性的に発生している」
「万引きよりも、内引き(店員・バイトによる内部犯行)が問題」

という声をよくお聞きします。

POS連携_1.png

そういった課題を抱えている店舗の店長は、
閉店後、レジ金を締め、
・ジャーナルデータで怪しい処理はないか、目を皿のようにしてチェックする
・怪しいデータを見つけたら、不正がないかどうか防犯カメラの映像を確認する
ということを行います。

業務でクタクタに疲れて、一刻も早く帰りたいのに、
このような業務を行わざるを得ないという事態は、大変な問題です。

この問題を解決するのがセーフィーのAPI(Application Programming Interface)です。

セーフィーの防犯カメラで撮影した映像と、POSレジのジャーナルデータをAPIで連携して、
店長の「帰りたくても帰れない」問題を解決します。


2. なぜセーフィーができるのか

冒頭に触れた「セーフィークラウドプラットフォームの、他社にはない大きな特徴」
それが、APIです。

店長の「帰りたくも帰れない」を解決するためには
・怪しいジャーナルデータとその時の映像が紐づいていて一発で確認できる
ソリューションがあれば、劇的な業務効率化(=チェックする時間の大幅な削減)が可能です。

セーフィークラウドプラットフォームには、
そのソリューションを提供するために必要なAPIが整備されているので、
お客様の課題に対して、他社が出来そうで出来ない、痒いところに手が届いた
ソリューションのご提案が可能になります。

実際に、防犯カメラ映像と、POSレジのジャーナルデータを連携したソリューションイメージがこちらです。

POS連携_2.jpg

映像を確認できるビューアーのタイムスライドバー上に、
レジが開いたタイミングでフラグが立ち、怪しいジャーナルデータがある時間帯のフラグをクリックすると、レジ開閉の前後1分映像を再生することが可能です。

POS連携_3.jpg

また、「通常会計」「戻し」「修正」「未収」を選択して表示できるので、怪しい部分のみを絞って表示させることが可能です。
1日の中でどの程度怪しい行為があったのか一目瞭然です。

怪しい行為が行われたフラグが立っている場所をクリックすれば、
一発で音声付きの高品質な映像が確認でき
さらに、サムネイル画像上にマウスを持っていくと、
ジャーナルデータの詳細も確認することが出来ます。


このように、
防犯カメラ映像と、POSレジのジャーナルデータをAPIで連携することで、
安価に、簡単に、ありそうでなかったソリューションが実現できてしまうのです。

汎用性が高いAPIですので、様々なPOSレジ会社との連携も今後進めていく予定です。
この機能を使いたい方は、現在ご利用のレジ会社さまにお問い合わせください。


3. 他にもあります、同業界のこんな使い方

今回ご紹介したAPI連携の事例以外でも、
様々なAPI連携のご相談を頂いております。

その一部をここでご紹介しますが、
・防犯ゲートと防犯カメラの映像を連携したい
・スマートロックと防犯カメラの映像を連携したい
・警備センサーと防犯カメラの映像を連携したい


アイデア次第で色々なソリューションが考えられるのがAPIのいいところですね!


4. まとめ

今回は、
防犯カメラとPOSレジをAPIで繋げ、
"レジ金不正"という課題を解決するソリューションに仕立てる、
というお話でした。

セーフィーなら、設置工事いらずで、1台から簡単に導入できます。

現場にまずはカメラを1台設置してみてください。

不思議なもので、設置してみると、
「あ、こんなことに使えそう」
「こんなことできないかな?」
といったアイデアが生まれてきます。

ぜひそのアイデアをお聞かせください!

まずは最初の1台のご購入はこちらから。

※現在、下記のPOSレジ3社と連携しております。
スマレジ
ユビレジ
ジャストプランニング


自分だけではなく、業界のみんなこんなことに困ってる!という
具体的なお悩みをお持ちの方はこちらからご相談ください。

録画の期間はカメラごとに自由に選ぶ!長期録画も◎

録画期間_OGP.jpg

こんにちは!
PR担当のすずのりです。

防犯カメラ監視カメラの録画期間はハードディスクやSDカードの容量によって変わりますが、クラウド録画のセーフィーなら7日〜365日までカメラごとに期間をお選びいただけます
「どんなプランがいくらで使えるの?」と、具体的なシーンをこのブログでご紹介しちゃいます^ ^

    目次
      1. セーフィーの選べる録画期間と費用
      2. 人気の録画期間は?
      3. カメラごとに選べるから便利に使える
      4. 利用例4パターンをご紹介!

1. セーフィーの選べる録画期間と費用

「7日間録画プラン」とは、本日から振り返って7日前までの映像をいつでも振り返ることができるプランになります。
例えば今が、1月8日10:00の場合、1月1日10:00まで振り返ることができ、それ以前の映像はどんどん新しい映像に書き換えられていきます。

その期間中に残しておきたい映像があれば、クリッピングやデータ保存、タイムラプス映像化などが可能です。

そして、録画の期間は下記7つのプランからカメラ用途に合わせてお選びいただけます。

録画期間


2. 人気の録画期間は?

ズバリ7日録画プランと30日録画プランです!
何かあった時にすぐ、もしくは数日で気づき、映像のダウンロードなりクリッピングなり残すことができる!というパターンと、何かあったことが30日くらい経たないとわからないというパターンでお選び頂く期間が変わります。

夜の間に店に誰か侵入した!や、接客時にトラブルがあった!ですと、7日間あればその間に気づくことが多いですし、月ごとの会計締め時にレジ金が合わないのを確認したい... でしたら、1ヶ月をまるっと振り返ることができる30日〜60日の録画期間をオススメします。


3. カメラごとに選べるから便利に使える

レジ上カメラは30日〜60日録画プランで、フロアのカメラは7日録画プランという具合に設置場所により録画の期間を選ぶことができます。

同じ店舗に設置するカメラは全て同じプランにしないといけないようなパッケージのサービスではないので、ご利用目的に合わせることが可能です。

何日間がベストなの?とお考え中、迷い中の方は、セーフィーサポートが最適なプランをご提案しますので、お気軽にお問い合わせください!

録画期間_2.jpg


4. 利用例4パターンをご紹介!

【例1】 飲食店
店舗出入口・レジ周り・フロアの3箇所にカメラを設置。
店舗の混雑具合をライブ映像で確認することや、常習的なレジでの不正行為を振り返ることが可能な「90日間録画プラン」で、録画されている映像を事務所や自宅から「いつでもどこでも」振り返って確認することで、早期の問題発見にお役立て!
▶︎実際の導入事例インタビューはこちら

【例2】 アパート・マンション
建物出入口・ゴミ置き場・エレベーター(階段)前の3箇所にカメラを設置。
物件のオーナー様は日常的に不審者やゴミの出し方チェックなどにお役立ていただきながら、年末年始やお盆休暇をゆっくりとった分も振り返ることが可能な「30日間録画プラン」で、起きた問題に対ししっかり映像を振り返り対策を打つことで、居住者に安心快適な住環境を提供!
▶︎実際のハウスメーカーさまインタビューはこちら

【例3】 工場
出荷した商品から品質に関わるお問い合わせがきそうな期間の録画保存できる180日間もしくは365日間録画プランで作業工程の映像を長期保存。
小さな問題でも発覚した時は、いつでもどこでもすぐに録画映像を確認し、お客さまファーストな対応で企業の存続に貢献。
また工場内で事故が起こった時の原因追求や次回起こらないようにオペレーション改善などにも映像をお役立て!
▶︎実際の製造業者さまインタビューはこちら

【例4】 建設現場
工事期間中の作業工程や出入りするトラック台数を映像で振り返ることで、不正・誤請求防止、作業の効率化、教育コンテンツとして映像を利用するなど様々な用途で活用。
何件も現場をかかえる現場監督もいちいち現場に行かずとも作業工程を振り返ることができ、コストの削減を実現!
1現場の工事前から終了時まで確認できる90日間録画プランで、建設業界の成長をサポート。
▶︎実際の建設現場インタビューはこちら

いかがでしたでしょうか?
映像の活用は、防犯・監視用途だけでなくいろいろと広がっています。

ぜひ最適な録画期間をお選びくださいませ^ ^


▼CC-2カメラはWEBで簡単購入もできます!
https://safie.link/onlinestore/product/01EL-CC2SF00

もっと詳しく知りたい方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

この情報役に立ったな!と思っていただけたらシェアをお願いします♡

現場を"見張る"のではなく、"守る"ためのカメラ、という新しい考え方

守るカメラ_OGP.jpg

こんにちわ。セーフィーのマーケティング担当小室(こむろ)です。

今回は、「現場を"見張る"のではなく、現場を"守る" カメラの使い方」について、リアルな実情をお伝えしていきます!

セーフィーは飲食店・小売店・サービス業のお客様によくご利用いただいている、防犯カメラ監視カメラです。「遠隔地からでも、綺麗な音声付きの映像を確認できる」 ことが、導入の決め手になっています!

導入の際、よくお客様に、「新しく監視カメラ・防犯カメラを設置するのですが、設置する方も、働くスタッフも、『見張ったり見張られているみたいで嫌だ』という気持ちがあります・・・。」と不安な気持ちをご相談いただきます。

でも、クリアな映像と音声を、いつでもスマホから見られるセーフィーは、「現場を見張る」という意識よりも、「現場を守る」為に活用できる、実際にされている防犯カメラ・監視カメラなのです。

小室が実際にお客様からお聞きした情報から、ご紹介していきますね!

    目次
  • 1. 監視ではなく、人手の少ない現場を守るために活用する。
  • 2. 現場を「守る」セーフィーの活用法とは?
  • 3. ワンオペ問題もこれで解決
  • 4. まとめ

1. 監視ではなく、人手の少ない現場を守るために活用する。

現在、飲食店、小売店の現場では、
・インバウンドによる外国人観光客の増加
・人手不足を背景にしたアルバイト人材の確保の難しさ
等、店舗運営に関するお悩みが増加しているそうです。

そういった背景により起きている、「現場でトラブルが起こった際に、遠隔地からでも映像で把握するため」や「人出が少ない時間帯の安心のために」セーフィーの防犯カメラ・監視カメラを設置・活用されているお客様が多くいらっしゃるのです。

守るカメラ_1.jpg

2. 現場を「守る」セーフィーの活用法とは?

セーフィーは、現場に設置したカメラの映像を、クラウドに送信。HD(ハイビジョン)画質・音声付きで録画・保存します。

そして、録画・保存された映像は、スマートフォンやパソコンでいつでも、どこでも、確認可能。

なので、その場にいなくても、「あの時、現場で何が起きたのか」をリアルに、簡単に、振り返ることができるのです。

飲食店や小売店の現場でよく起きるトラブルとして、
・泥酔したお客様が、従業員に絡むなどと言った顧客トラブル
・つり銭をもらったもらってない、お金を払った払ってないと言った金銭トラブル
・不合理なことを言ってくるクレーマーの対応
などがあります。

セーフィーのクラウド防犯カメラ・監視カメラを設置すると、
・音声付きのハイビジョン画質で映像を残せる
・その映像をスマートフォンで簡単に見られる

ということが実現できます!

特に、真価が発揮されるのが、現場に責任者がいない場合です!

現場に責任者がいる際は、トラブルが起きてもすぐに解決に向けて動くことができますが、責任者がいない場合は、お客様と従業員・アルバイトの間で、「言った言わない」と口論になり、泥沼化するケースが多い・・ようです。

しかし、セーフィーなら、トラブルが起きたら、現場の店員からすぐに責任者に連絡。

責任者は、今いる場所で、スマートフォンから現場の映像をすぐに確認します。

責任者は、現場にいなくても、映像を見ながら、現場にいるのと同じ感覚で、現場に指示を与えることができます!


3. 飲食店のワンオペ問題もセーフィーで解決!

人材不足や、コスト効率化観点から、1人でお店を回す「ワンオペ」が増えていますが、実はワンオペならではの問題もあります。

特に、従業員・アルバイトが女性ひとりの場合に起こってしまうのが、「男性のお客様とのトラブル」です。

こういったトラブルも、
音声付き・HD(ハイビジョン)画質の映像を残せるセーフィーが証拠映像となり、トラブル解決の決め手になります。

守るカメラ_2.jpg

4. まとめ

今回は、現場を守るためのセーフィー活用法をご紹介させていただきました!

工事のいらないセーフィーの防犯カメラ・監視カメラなら、1台から簡単に導入できます。

※工事の有無は設置場所と機種によります。詳しくはお気軽にお問い合わせください!

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」
と思ったら、まずはお気軽にお問い合わせください!

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがご連絡をお待ちしております!

「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」と思ったら、blog記事の先頭にあるシェアボタンからシェアして教えてあげてくださいね!

それではまた、次回の記事で〜!

クラウドだから自由自在!カメラ1台ごとに映像の保存期間をアレンジ

クラウドだから自由自在_OGP.jpg

こんにちは。営業・マーケ担当の小室です。

防犯カメラ・監視カメラのクラウドサービス「セーフィー」とは、どんな仕組みなのか、クラウド録画型の防犯カメラだと、どんなメリットがあるのか。今回は営業目線で「クラウド録画型の防犯カメラのメリット」をご紹介します!

映像を保管しておくハードディスクがいらないので、
・ハードディスク(以下HDD)が壊れる心配なし!メンテナンス不要
・HDDの置く場所を考える必要なし!スペース不要
・空き巣に入られた際に、HDDを壊されない盗まれない!証拠隠滅不可能

というようなメリットはあるのですが、
個人的に推したいメリットを今回はご紹介します。

    目次
  • 1. 一般的な防犯カメラの問題点
  • 2. 必要なところを必要なだけ
  • 3. 例えば、飲食・小売店舗での使い分け
  • 4. まとめ

1. 一般的なアナログの防犯カメラの問題点とは?

一般的な防犯カメラは、録画した映像をハードディスクに録画する仕組みになっています。その為、複雑な管理や設定が苦手です

例えば、
・カメラは4台セット。4台単位でしかカメラを増やせない
→店舗に5台つけたい場合、4台で我慢するか、8台にするかの選択を迫られる

・カメラの映像の保存期間は、4台全て同じ設定しかできない
→長く映像を保存しておきたい場所と、短くていい場所があるのに、
どちらかに合わせて設定しないといけない

という具合に、実は利用者側にとって不便な点がちらほらあるんです。


そんな不都合を解消するのがセーフィーです。

2. クラウド保存のセーフィーなら、必要なところを必要なだけ

セーフィーは、カメラで撮った映像を全てクラウドに録画・保存・管理しています。

そのため、
・カメラ1台から気軽に使える。1台ずつ増やせる
・カメラ1台ごとに、映像の保存期間を選択できる

というメリットが生まれます。

これが、冒頭で触れた
「防犯カメラをクラウド化する」にあたっての
個人的に推したいメリットです。

クラウドだから自由自在_1.jpg


3. セーフィーなら、同じ店舗内でも、カメラ映像の録画・保存期間を個別に設定できます。

セーフィーなら、設置場所によって、カメラ映像の録画・保存期間を個別に設定し、無駄な月額利用料をかけることなく、運用ができます。

店舗のフロア全景(ホール)を映しているカメラは、アルバイトのオペレーションチェックや、店内の混雑状況を確認するため、7日間分の映像をクラウド上に保存しておく「7日間録画プラン」を。

レジ周りを映しているカメラは、月末のレジ締め時に、帳簿情報と映像情報を合わせてチェックできるように「30日間録画プラン」を。

バックオフィスや倉庫を映しているカメラは、何かあった時のために長期で振り返られる「90日間録画プラン」を。

といったように、同じ店舗内でも、シーンやニーズによって、カメラごとに映像の保存期間を選択できる仕組みは、クラウド保存ならではのメリットとして、ご好評頂いております。

クラウドだから自由自在_2.jpg

4. まとめ

今回は、「クラウドならではのメリットってなに?」を、
「カメラ1台毎に、必要なところを必要なだけ映像を保存しておく」
のが可能だということをご紹介しました。

セーフィーなら、設置工事いらずで、1台から簡単に導入できます。

「もう少し詳しく話を聞いてみたい」
「ちょっと興味がある」
と少しでも思って頂いたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

経験豊富なセーフィーの専任カスタマーサポートがご連絡をお待ちしております!

問い合わせするほどじゃないけど、
「知り合いのあの人なら興味を持ちそうだな」
と知人・友人の顔が浮かんだ方は、
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ぜひシェアをよろしくお願い致します!

コンセントいらず!LANケーブルだけで給電できるPoEって一体なに!?

PoEって一体なに_OGP.jpg


こんにちは!
カスタマーサクセス担当「徹底的にお客さま目線」のうっしーです。

PoEって聞いたことないけどなんなの?教えてうっしー!」

ぽえ?ぽい?金魚すくいしたくなってきましたが、よくわからないので調べてきますね。
お前がそれじゃダメだろって言われそうですが、
無知の知、知らないことを知ることから人生はバラ色になるらしいです。

今回はクラウド録画型防犯カメラのさらなる活用には欠かせない「PoE(ぴーおーいー)」と、
その利点についてご紹介します!

    目次
      1. 「PoE(ピーオーイー)」ってどんなもの?
      2. どんな配線になるの?
      3. お悩み一挙解決、PoE活用術!
      4. まとめ
      参照: PoE給電

1. 「PoE(ピーオーイー)」ってどんなもの?

さっそく本題ですが、PoEとは一言で言えば
「LANケーブルで給電ができるようになる機械」です。
・電源コンセントがとれない
・通信を安定させて使いたいので有線LANでカメラをつなぎたい
  →電源ケーブルもあるのでカメラから2本ケーブルが出ちゃうのは美しくない。。。

こんな時に活躍するのが「PoE」です。

もちろん、従来通りのLANケーブルの働きは損なわれないので、
インターネットにもしっかり接続します
。出来る男、うっしーとは大違い。

百聞は一見に如かず、どんなものか視覚で感じてみましょう。

PoEって一体なに!?_1.jpg

※PoEインジェクター


PoEって一体なに!?_2.jpg ※PoE HUB(ハブ)4ポート


インジェクターは、1台の機器(カメラ)にLANケーブル給電を可能とします。
PoE HUBは4台や8台など複数台の機器(カメラ)にLANケーブル給電を可能とします。

これは便利なにおいがしてきましたね!


2. どんな配線になるの?

「どんなものかはなんとなくわかったけどどう配線するの?」
いい質問ですねぇ。※何かを感じてもスルーしてください。

こちらも画像がわかりやすいと思いますがいかがでしょうか。

事務所やレジにおいてあるインターネット機器(ルーター)から
まずはPoEにつなぎます。
そこからさらにインターネット接続したい機器(カメラ)につないであげます。


もちろん機器(カメラ)がPoEに対応していることが前提ですが、
このように配線することで電源をとりつつ、インターネット接続も可能となるのです。
1度で2度オイシイ、色々な可能性につながりますね!

▼カメラ設置構成図 PoEって一体なに!?_3.jpg


3. お悩み一挙解決、PoE活用術!

「なんか良さそう、うちではどうやって使ったらいいかな?うっしー!」
池〇彰さんも思わず嫉妬しちゃいますね。

実際の活用術を一緒に考えてみましょう!


■PoE活用編そのいち~飲食店編:A店長の悩み
A店長「バックヤードにルーターがおいてあるから、
               このフロアはいいけどレジ上のカメラで電源とれないなあ・・・。」

A店長の中のうっしーがささやきます。
(PoEがあるじゃない)

「せやな!」
なぜか関西弁になってしまったA店長、PoE HUBが登場します。


PoE_2.jpg

LANケーブルを使ってこんな配線にしてみました。

1Fのカメラも2Fのカメラも電源ケーブル無し、
それぞれ1本ずつのケーブルで配線ができました!


■PoE活用編そのに~小売り店編:B店長の悩み
B店長「売り場が広くて万引き防止でカメラをいれたいけど電源とれないなあ」

B店長の中のうっしーもささやきます。
(PoEがあるじゃない)

「そりゃよかばい!」
なぜか福岡弁になってしまったB店長、お待ちかねのPoE HUBが登場します。

PoE_3.jpg
なんということでしょう、、、5台のカメラの電源コンセントをとることなく
PoEからの給電でカメラがインターネットにもつながる環境に!

これぞ、匠のなせる業。


店長Aさん、店長Bさんからはこんな声が聞こえてきそうです。
「おおきに」「感謝しとーばい」

よかばってん(´Д`)

PoEって一体なに!?_4.jpg


4. まとめ

いかがでしたでしょうか。
PoEってなに?なんとなくわかってたけどよくわかってなかった。
こんなお声をうっしーはよく聞きます。
私もこの業界に関わるまで知らなかったものなので、一般的に認知されていないですよね。

電源とLANケーブルを併用しているそこのあなた、
これからカメラを導入しようと思っているそこのあなたも!

LANケーブル配線をしている機器(カメラ)がPoE対応であれば、
是非とも使ってみてください。

PoEについては以下ヘルプページでもご紹介しております。
映像が映らない-PoE/インジェクターをご利用の方-


セーフィーにもご興味をお持ち頂けたあなたに朗報です!
WEBからかんたんにご購入も可能なんです・・・!
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百聞は一見に如かず、まずは1台お試ししてみてください!

PoEを使ってカメラを導入したい方、もっと詳しく知りたい方、パンフレット欲しい!という方はこちらよりお問い合わせくださいませ。

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「カメラの設置」自分で出来る場合と、工事を頼まなきゃいけない場合の違いは?

カメラの設置_OGP.jpg


同軸コネクタとRJ-45コネクトを自分で加工、作成する営業担当のすずりゅうです。

「セーフィーのカメラは"設置が簡単" "自分でもできる"と言っているけど、本当に簡単なの?」
「自分でやった方がいい場合と工事をお願いした方がいい場合の条件は?」

なかなか自分では判断が難しいと思いますので、その基準を詳しくこのブログにてご説明します!

    目次
      1. CC-2カメラなら自分で設置OK
      2. その他のカメラは?
      3. 工事をお願いするのはこんな場合

1. CC-2カメラなら自分で設置OK

セーフィーのCC-2カメラには、Wi-Fi(無線)対応カメラとPoE ・有線LAN対応カメラがあります。

Wi-Fi対応のカメラであれば、カメラ設置付近に電源があり、インターネット無線ルーターと通信できれば工事はいりません

CC-2/CC-2Lシリーズの場合は、壁面でも天井でもご自身で設置が可能ですので、下記動画を確認の上、ご自身で設置してみてください。


もし上手くできなかった場合は、その後工事依頼をしても大丈夫です!


2. その他のカメラは?

有線LAN・PoE対応カメラの場合、LANケーブルをルーター、もしくはPoEハブからカメラまで配線します。 配線ルートに障害がなければ、モールなどをホームセンターで購入いただきLAN配線をモールに入れてしまえば、工事の必要もなく綺麗な配線が完成します

セーフィーで実施する工事も、「ルーターからカメラまでの配線対応」と「カメラの壁面or天井取り付け」を実施するのがメインなので、お客様でも出来ることがほとんどです。


3. 工事をお願いするのはこんな場合

LAN配線の必要な箇所がで下記のような場合は、工事をご依頼ください。
1. カメラの設置位置が著しく高い場所設置面がコンクリートなどの硬い場合
2. LAN配線を天井裏システム床などに綺麗に配線したい場合
3. LAN配線が部屋をまたぐケースや壁貫通などを必要とする場合
4. 屋外対応カメラを屋外に設置したい場合


カメラの設置_1.jpg


セーフィーのカメラは通常のインターネットルーターと(必要な場合はPoEハブ)、LAN配線とカメラ本体しか使いません。非常にシンプルで配線に迷うことはほとんどありませんので、是非一度ご自身でカメラを繋いでD.I.Yでカメラ設置をしてみてはいかがでしょうか?


すぐに購入して設置してみたいという方はこちらからご購入が可能です!
こんな環境の場合はどうかな?と質問がある場合はこちらからお問い合わせください。

「とても分かりやすかった!」「そういうことか!」と思って頂けた方は、blog記事の先頭にあるシェアボタンからぜひシェアをよろしくお願いします!

防犯カメラの工事費用ってなんであんなに高いの?

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年間100件以上の工事手配と工事現場を見る営業担当のすずりゅうです。

防犯カメラの工事費ってすごく高いイメージがありませんか?
ほとんどの場合、防犯カメラの工事費は、配線費用とカメラの取り付け作業です。

ネットワークカメラの場合はネットワークシステム担当者の作業などが発生するため、更に高額になることが多々あります。

    目次
      1. 防犯カメラ設置でかかる工事費用の内訳とは
      2. なんでそんなに高くなるの?
      3. セーフィー設置の工事費が抑えられる理由

1. 防犯カメラ設置でかかる工事費用の内訳とは

工事費用の内訳は①作業費・人件費、②材料費、③出張費、④特別工事費の構成になっていることがほとんどです。
以下でその内容をご説明します。

①作業費・人件費
カメラの台数や作業時間により変動しますので、1万円から数十万円程度になります。

②材料費
細かいネジなどから耐久性LANケーブルの準備、配管の敷設など現場に合った材料を準備しますので、こちらも設置場所により変動します。

③出張費
一部の遠方地域を除いて2万円前後です。

④特別工事費
高所作業(2名以上の作業が義務付けられています)や壁を貫通する工事、電源の新設工事などを、現地調査を実施し、個別にお見積りした上で設置工事を実施します。

上記から、セーフィーのカメラだと、1台設置する工事費は合計で約4万円程度、同拠点で2台目以降のカメラを設置する時は追加で1台につき2万円程度の工事費になります。


2. なんでそんなに高くなるの?

セーフィー以外の工事で高額となっているケースとして多いのは、
「初期の設定手数料が高額」「カメラの画角調節費用が別途発生」「カメラ本体の価格と工事費が合算され、カメラ本体が数十万円、工事も数十万円となっているケース」などがあります。

ネットワークカメラの場合だと、「ネットワークの設計」や「セキュリティ対策」、「サーバー準備費用」などで数百万円がかかるケースが多く見受けられます。


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3. セーフィー設置の工事費が抑えられる理由

セーフィーならカメラの価格とクラウド費用が一律で、あとは当日の工事作業費用のみです。

「ネットワーク設計」や「サーバーの準備」はクラウドサービスを使うことで既に整っていますので+@(プラスアルファ)の料金がかからず設置工事費も安価な料金で、且つネットワークセキュリティもオンラインバンク同等のレベルになっているので、お客様や代理店様は料金やセキュリティ面で心配することなくご利用頂けます

更に!
アナログカメラやネットワークカメラは、レコーダーなどの仕様から4台パッケージになっていたり、1台だけふ増やしたいのに容量の大きなレーコダーを無駄に買わなければいけないことが発生することもありますが、クラウドカメラなら1台からの購入&設置が可能です。


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カメラ導入に迷っていたり、既設のカメラの不具合があれば、安価で1台からはじめられるクラウドカメラのセーフィーを是非体感してみてください!!

今ならWEB購入で30日返品キャンペーン実施中!
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その他お問い合わせはこちらからご連絡ください。

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